Maguro Impression
戯言披露ブログ ~ざれごとひろうぶろぐ~

  日々思った事、戯言など適当に書いてます。最近は感想が多め。 IEの文字サイズ「小」推奨。

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風を駆る勇馬

――って曲があるんです。
『RYOの音楽貯蔵庫』さんって所の、オリジナル曲なんですが。


・・・で、話は飛びますが。

今、道士郎ファンの間では、ウルフルズの新曲・サムライソウルが熱いようです。(・・・多分;)

道士郎コス・・・もとい、サムライファッションをしたトータス松本さんが、フツーに日常生活を繰り広げる、という道士郎ファンにとってはオイシイ事この上ないプロモーション・ビデオが存在していますからね。
しかも、全編を、ネットで見られるという豪華っぷり。

参:一応、知らない人の為に、PVが見れる場所のアドレスコピペ。
→ http://www.toshiba-emi.co.jp/capitol/ulfuls/10th/


それから、コレは予備的情報なのですが、
来週のMステに、ウルフルズがサムライソウルで出るようです。
もしかしたら、サムライルックで出てくれないかな?とかプチ期待してみたりしています(笑)
とりあえずは要・チェックですね。


――で。
そんなサムライソウル全盛期において、また別の音楽の話をするのもどーかと思ったのですが;

今回の本題は、サムライソウルとは別の、記事タイトルの『風を駆る勇馬』という曲についてです。(サムライソウルとは無関係;)

この曲の存在を知ったのは、道士郎にハマる以前だったのですが、
最近、改めて聞いてみたら、なかなかどうして。
この音楽がけっこう私の道士郎のイメージにピッタリなコトが判明したのです。(あくまで私見です;)

この曲は、『風を駆る勇馬』というタイトル通り、騎馬民族の少年が、馬に乗って草原を走る情景をイメージした音楽なのですが・・・

その、澄み切った青空の下を馬で走る雰囲気が――

道士郎が、ネバダでシロと一緒に草原を走っている様子を、思い浮かべさせてくれるんです。

私的には、コレはまだ、殿に出会う前の武士のイメージかな。

いつか出会う主君の為に、武士としての修行を積む道士郎ってなカンジ。

その為か、この曲を聴くと色々と挫けそうになった時、妙に励まされます。

お暇なら行って聞いてみてください。フリーに聞けます。オススメです。
RYOの音楽貯蔵庫→ http://areacyber.cool.ne.jp/menu_frame.htm


それで、余談ですが。
私は、この音楽をキッカケに、ある企画を思いつきました。(注:小話のネタでは無い。)

しかぁしっ!
いーかげん伸ばし伸ばしにしまくっててもう旬もクソもなくなっちゃったような感がある最終回感想をほったらかしにして、ンな企画を立ち上げてよいものかっ!(汗)いや良い訳ないっ!(滝汗)

とゆー訳で、この謎の企画については、最終回感想を書いた後にします(汗)
とゆーか、企画の内容的に、8巻発売を待った方が良い気もするし;(爆)
とゆーか、私がぐずぐずしている間に、他の誰かがやってくれたらソレはソレで構わない気もする企画だし(爆)


とりあえず・・・
まずは最終回感想をガンバらねばっ(汗)

ていうか、一週間以上かけて、最初の3ページ分の感想しか書けてないのは一体どーゆー訳なんだよ私;いや、内容が異様に濃くてツッコミしがいがあるっつーかっ(言い訳)

・・・いや、本当の原因はわかってるんですけどね。
・・・・・・本当の原因は、私の心が弱い故に。
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  1. 道士郎でござる・雑記
  2. 2006/01/29(日) 00:11 | 
  3. コメント:0 | 

響鬼の最終回&新規アニメ

2005年の前半にハマっていた
『仮面ライダー響鬼』が、先週の日曜で、最終回を迎えました。


・・・でも、実の所を言うと、「道士郎」の最終回ショックに比べたら、それほどショックを受けてないというのが正直な所だったりします。


まぁ、それというのも、途中で路線変更(プロデューサーの変更)があった為に、なんだか色々、好きだった頃の響鬼と違ってきちゃったコトが原因なようなのですが。(ネットで調べて初めて知った;情報遅いよ私;)
コレは・・・漫画で例えるなら、漫画作品に人気が無いから、途中から突然シナリオライターを入れて、元からの作者を無視してキャラクターも話の方向を変えてしまうようなモノらしいですからね・・・そりゃ、好きだった頃とは違ってきて当然ですよ。

・・・正直言いますと、あの路線変更が無かったら、どんな物語を描いて、どんなラストを迎えていたんだろうか?と、少し残念には思います。

でも、特撮に全く興味がなかったのに、一年、見ました。
特撮に対する認識がそこそこ改まったという意味では、意義があったと思いたいです。


それにしても――
新年早々、以前に好きだった作品(響鬼)と、今でも大好きな作品(道士郎)が――二つとも、ビミョーに理不尽な終わり方を迎えてしまいました。(私見)
・・・なんだか、とても虚しいです。

世知辛い世の中だなぁ・・・。



・・・では、これより先は、『続きを読む』より以下にて。
1月から開始したアニメについて書きます。(元々のこのブログの恒例行事;)

わりとどーでも良い事しか書いてませんのでご注意を;


→続きを読む...

  1. その他アニメ
  2. 2006/01/28(土) 23:58 | 
  3. コメント:0 | 

ナイトスクープ見た。

一番最初の依頼。
依頼内容は、79歳のお爺さんから。
『ラジコンヘリでホバリングをしたい』というモノ。

フツーの依頼内容に、大して期待もせず、フツーに見ていた。
したら、小枝探偵が訪ねた家から、


 武士が出てきました。


・・・一瞬、思考停止しました。
フツーの家からフツーに武士が出てきた事に。
ていうか、あまりにフツーに出てきたから、ソレが異常な事態だと一瞬把握できなかったよ。(私が)

紋付の着物に、黒い袴姿。
黒髪が少し残る長い白髪を、後ろで束ねている。
・・・ご老体の武士。
・・・惜しい。(何が;)

依頼内容は、79歳のおじいさんから。
だから、その年齢から見て、彼が依頼人か?と思いきや。

彼は、依頼人のである、とのコト。

・・・・・・・・・・・・・・・。
・・・弟か;弟ですか;

髪の色と長さと年齢こそ違うモノの・・・
・・・コレは・・・(汗)


その少し後、依頼人(兄)が登場。
ちなみに、依頼人(兄)はごくごくフツーの人。
フツーのお爺さんでした。(念を押す)


家に上がる小枝探偵。
床の間には、掛け軸と、二振りの日本刀。

「な…なんで日本刀がありますのん?」
ツッコむ小枝探偵。
依頼人(兄)は言う。

「サムライがいるから。」

それが当たり前のように、フツーに言う。
カメラが一瞬、サムライ(弟)を写す。

・・・・・・・・・。

・・・弟がサムライ。サムライが弟・・・。

そして、ソレをフツーに受け止めている、一般人な兄上(依頼人)・・・。

・・・79年の年季が、かの兄上にこれだけの度量を与えたのか・・・?

てかっっ

・・・リアル道士郎っ!?(60年後の。)


ああもう、ラジコンヘリ(依頼内容)はもう、どうでもイイからサムライの弟を写してくれよ!(暴言;)

様々な思考停止状態からようやく開放されて、私がそう思った時には――
すでに、依頼内容は佳境に入っていて、

弟のサムライは、二度と画面には出てきませんでシタ。

・・・・・・・orz

世の中、何が起こるかわかったもんじゃねぇですね・・・つくづく・・・。

件のウルフルズのサムライソウルのPVを見て萌えていた直後なだけに・・・。


依頼内容、フツーだったからな・・・。
たまにあるオモシロ作品を集めた総集編とかには・・・出ないだろうなぁ・・・。
もっぺん見たいんだけどなぁ・・・あのサムライの弟。(笑)
あ、東京地方とかなら、放送まだこれからかも。

という訳で、
道士郎ファンであって、探偵!ナイトスクープが遅れて見れる地域の人。
要・チェック?ですぜ。



・・・長くなったので、この続きの妄言は『続きを読む』より以降にて。


→続きを読む...

  1. 道士郎でござる・雑記
  2. 2006/01/21(土) 16:39 | 
  3. コメント:0 | 

描きたかったコト。(&駄文)

かつて――

天使な小生意気が、微妙に巻き展開で終わった時。

西森先生は、連載が終わった後に、外伝を二つ描きました。

・・・人気があっての外伝連載なら、一つ描けば充分です。
それなのに、先生は二つの外伝を描きました。

その理由は、物語で描きたくても描ききれなかった事を描いたからだと思われます。(私見)
外伝はコミックスに収録されないというのにも関わらず――です。

つまりは。
それだけのことをしても、『天使な小生意気』という物語で描きたかったコトを、描いたのですよ。西森先生は。

何が言いたいかって。

西森先生は、それだけ一つの物語に愛情を注いでいて。
貼った伏線は可能な限り回収し、できるだけ、キレイに終わらせようとする。
そういう気質を持った漫画家であると・・・

そう、私が勝手に思っている、というだけの話なのですが;


それで――ですね。
そういう気質を持った先生が、今回の、この『道士郎でござる』の終わり方に納得しているとは、どうにも思えないんですよね。(注:あくまで私見です;)

残っている伏線が少なければ、道士郎の外伝をいくつか描いて、天使な小生意気の外伝とあわせて出版、って手も無いワケではありませんが・・・
でも、私が見た所で、ですが。
先生が、『道士郎でござる』で描きたかったコトは、外伝の一つ二つ三つ程度で収まるようなものでは、とても無いように思うのです。
それこそ、続編連載がもう1本できる位は、伏線も描きたいコトも余裕で残っているように思えるのです。

そんな風に、私が考える大元である――
『道士郎でござる』で先生が描きたかったのではないか?と思う事。描き残したコト。それが何かと言いますと、

健助と道士郎の絆。

だと思うのです。
一応――最終回で、締めっぽいコトはしていますが。
どうもね・・・アレで描きたいコトを全て描いているとは、とても思えないのですよ。

恐らくは、この『健助と道士郎の絆』というテーマに関しては、もっとエピソードを重ねる必要があるのではないか?と私は思っています。

でも、今回は、時間の都合でそれが出来なかったのでしょう。

残り時間では、とても『健助と道士郎の絆』のテーマは描ききれないコトを悟った。
だから、そちらの方は放置しておいて。
とりあえず、最もわかりやすいテーマ『健助とエリカの恋愛』を一段落つける形で、終わらせざるを得なかったのではないでしょうか。

だから、『健助とエリカの恋愛』のテーマにおいては、実にキレイにまとまっています。(しかも、やり方によってはまだ続けられる形でもある。)

でも、描ききれなかった『健助と道士郎の絆』のテーマの方は――
――それこそ、放置状態ではないでしょうか。

・・・最終回で、一応の締めの形をとってこそはいるものの、どうにも話が途中でぶった切られた感が残っていたり、キレイな終わり方をしていないように見えるのは――
コレが原因なのではないか?と、私は考えてます。

恐らくは、もうちょっと長くじっくり描いていれば、あの最終回はもっと説得力があるモノに仕上がっていたと思われます。

・・・・・・・。

こんな・・・こんな形で、終わらせるコトを。
西森先生が望むでしょうか?


『天使な小生意気』で、(ページ数の関係で)コミックスに収録できないコトを承知で外伝二つ描いてまで、そのテーマを描ききった西森先生が。

私には――とても、そうは思えません。

だから私は。
西森先生は、チャンスさえあれば、『道士郎でござる』の続きを描くツモリではなかろうか?と考えたのです。(注:あくまで私見です;)
(本誌連載では、締めの形を取っていますが、それはそうせざるを得なかったからで。)
(それに余談ですが。先生は、残された時間の中ででも、精一杯、次へと繋ぐ為のカギをいくつか残しているように感じます。・・・ま、詳しくは、最終回感想を書いた時にでも。)

だから私は。
例え、掲載誌を移動してでも、続きを描いてもらいたいと思いました。(サンデー本誌での連載が難しい場合もあるかもなので。)

――そして、そのチャンスを作るコトが出来るのは、私達、読者に他なりません。

改めて思いますよ。
再開運動、ガンバろう、って。
(WEBアンケ&ハガキアンケ出したり、小学館メールフォームで意見書いたり、直接の手紙書いたり、ファンレター送ったりする等;)
・・・まぁ、もう既に粗方全部やっちゃってますが;時間を少し置いて、もう数回はやろうかと(以下略)

・・・うーーーん・・・
コレ以外にも、なんか出来るコトないかなぁ・・・
すごく効果ありそうな事といえば、一昔前にやっていたと聞いた、同人誌会場で肉筆の署名を集めるとかか・・・?肉筆な分、確かに効果はありそうだ。
・・・しかし、同人誌を作ってスペース取るどころか、同人誌の会場に行った事も無いし、更には買った事すらないのに(見せてもらった事はある)、同人誌会場で署名活動なんてどーやってやったら良いのか・・・(悩)しかも手軽に都会まで出かけられない片田舎暮らしだし;
・・・さすがに・・・コレは私にはムリか・・・(涙)

あ、もしそういう署名活動を考えている方がいらっしゃいましたなら、相談になら、のりますよー。(←他力本願かよ;)
協力も、出来る限りなら・・・とは言っても、署名用紙のフォーマット作りや宣伝HP作成程度位しか出来ないかもと思いますが;


・・・まぁ、それはさておき。

えーと。今回、また、駄文を書いてみました。
道士郎視点で、物語を見てみたらどうなるか?と思ったので――道士郎視点から見た本編の話を、書いてみました。

武士殿を意識して書いたツモリは無かったのですが・・・気付くと、それっぽく見えなくも・・・(汗)
ていうか、武士がすげぇ殿に心酔してる話になってしまいまシタ;
801要素は・・・無い、ハズ・・・です。・・・た、多分・・・(汗)

あと、内容的に、もろ、ござる◇76と、最終回のネタバレです。
とゆー訳で、ネタバレ一切見たくないヒトは見ない方が良いかと。

では、その駄文は、『続きを読む』より以下にて。


→続きを読む...

  1. 道士郎でござる・駄文
  2. 2006/01/16(月) 02:49 | 
  3. コメント:0 | 

道士郎茶漬でござる

以前、ここで告知した絵チャットに行ってきました。

なんとゆーか。
サンデー総合系HPでのチャットなだけあって、
サンデー系の濃ゆーい話をしてきました(笑)

道士郎話?
・・・ええ。してきましたよ。
ちゃんと、日本の隅っこで、道士郎愛を叫んできましたよ。(笑)

えーと、では・・・
今回のチャットで出た話題及び、貴重な濃い情報等、
忘れないウチに、メモのつもりで、覚えているだけ書いてみます。
覚書だから、正確ではないかもしれませんが・・・(汗)


・最近のサンデーの路線は、低年齢化路線ではなく、萌え路線になっていると思われる。(アルバト、あいこら等に見て取れる路線)
 低年齢化路線は、前編集長時代で終わっている。(改蔵の件で有名な例のあのヒト。)

・最近の『サンデー超』は隔月で、読み切りのみになっている。
 10本中4本面白ければ当たりの方。新人漫画家の登竜門になっている。

・ガッシュのライク先生は、右腕を骨折したらしい。治るのは2、3ヶ月程?
 帰って来るのは、早くて今月中かと思われる。

・昔のWHFは、今に比べて空いていた。

・同人誌界は入れ替わりが早い。道士郎はこれからだったのに残念。

・西森先生は、次の連載をもう考えているかもしれない。
 最後に道士郎が帰って来ると書いたのは、それの暗示の可能性もアリ。
 そして、西森先生は、次回作へ移る時の時間が短い。

・武士殿は意外と知られていない。(笑)
 (西森絵から801は連想できないそうです。)


・・・・・・・。
今回のチャットでは、貴重な経験ができました。
普段とは違う視点から、サンデーという雑誌、そして道士郎という作品を知るコトができたような気がします。(ていうか、サンデーという雑誌について、あそこまで濃ゆい話をしたのは初めてかも?って位でしたよ私;)
暴走気味の私を暖かく見守ってくださった皆様、ありがとうございました。


それから、今回は、絵チャットというコトだったので、最後の方で絵を書いていただいたのですが――これがもう可愛くて可愛くて。
あまりに気に入ったので、いただいて帰ってきてしまいました。
(その時、保存の仕方がわからずで、皆様にご迷惑をおかけしてしまいました。ホント、すいませんでした。&ありがとうございました。)

ちなみに、このイラストは、HPの方で『お宝』コーナーにUPしています♪


――さて。では。

以下、私にしては超めずらしく、801要素が含まれている発言をしています。
読みたくないヒトもいるコトを考慮して、これより先は『続きを読む』以降にて;
・・・実に下らない発言なので・・・万が一、801を期待する人がいたとしても、ハッキリ言って期待しない方が良いです;


→続きを読む...

  1. 雑記
  2. 2006/01/09(月) 23:56 | 
  3. コメント:0 | 

「運命の日」から、2日が経ちました。

早いもので。
――道士郎の最終回を読んでから、2日が経ちました。

正直。最終回を読んだ直後は、ショックがほとんど無かったです。
なんというか――確信に近い感覚があったから。

必ず、『道士郎でござる』は戻って来る――と。

でも、一晩明けて、朝になって。
不意に・・・思ったのです。

『ああ、終わっちゃったんだな』と。

そしたら、最終回を読んだ時はそれほど出なかった涙が、どんどん出てきたりして。


でも――『もう、戻って来ない』とは思いません。

出来ないと思った時から、それは不可能になってしまうから。
戻って来ないと思ってしまったら、戻ってこなくなってしまうから。
不可能になんか、したくない。
だから、絶対諦めない。

それに、やっぱり確信はまだ残ってますから。

例え、西森先生が全く別の新連載を始めたとしても。

その次にか、またその次にか、また違う雑誌に移籍してからでも。

必ず、何処かで続きが描かれる。

これは予想ではなく、確信です。

だって――西森先生が、必ず続きを描こうって思ってる――
そんな想いが、恐らくは終了が決まった頃(ヤクザ編)の話から、最終回の話までの端々から、見えてくる気がするから。

本当に終わらせるツモリなら、あんな伏線は残さない。
もっとキレイに終わらせるハズ。

気のせいだと言われるかもしれないけど。
そんな気がするから。
だから、絶対諦めない。

だから、今流す涙は、もう続きが読めない、という涙じゃない。

何時になるかわからないけど、何時か必ずある続編が始まるその時までの

この一時的な別れを惜しむ涙なのだ、と。

そう、想う。


だから、その為にも。

WEBアンケを出しましょう。ハガキのアンケを出しましょう。
複製原画プレゼントに応募しましょう。
小学館のフォームで、メッセージを送りましょう。
編集部宛に、どれだけ『道士郎』が好きかを伝える手紙を書きましょう。
西森先生に、手紙かWEBメッセージを贈りましょう。


そして、これらの運動を、継続的に行おうと思っています。
(少なくともフォームメッセージとWEBアンケと西森先生へのファンレターだけでも)


最終回ショックによる、一時的な運動と思われない為にも。

継続こそが力なり。

これこそが、今年の抱負なり。(爆)

――とか思ってみたり。(汗)



・・・さて。では。
以下、最終回を読んで思いついた、
エリタン×健助っぽく見えなくもない小話的駄文を載せてみました。(爆)
(私に文才は無いので、見事な駄文に仕上がってます。)


→続きを読む...

  1. 道士郎でござる・駄文
  2. 2006/01/07(土) 00:53 | 
  3. コメント:2 | 

年始の挨拶?

あけましておめでとうございます。
今年も、よろしくお願いします。

・・・いやはや、ブログを始めてけっこう経つけど、まさかこの私が年始の挨拶なんて細やかな記事を書く日が来ようとは(笑)。コレも『道士郎でござる』関連で、記事をたくさん書くようになった影響でしょうか。・・・でも・・・道士郎が終わってしまったら感想も書けなくなるから、更新が廃れるよな・・・そしたら、ヒトも来なくなるよな・・・・とか冷静なコトを考えてみたり(汗)

それはさておき。

昨晩、初夢を見ました。

夢の内容は――
『道士郎でござる』の最終回を読んで、「この内容なら、続きは絶対あるよ!あるに違い無い!!」とチャットで騒いだり、アンケートハガキを書いたり、PCでメールを送ったり、二次創作を始めたりしていました。

・・・・・・・・。
何コレ?ホントに夢??

ていうか・・・どう考えても、コレ、
最終回読んだ後に、私が絶対確実にやりそうなコトばかりなんですが;(いや、二次創作はしないと思う・・・のですが;)
それに、某巨大掲示板で、本誌最終回の感想(微妙)を読んでしまったりもしているから(詳しい内容は知らない)・・・元々知っている情報の範囲内で現実的な夢をみたようなカンジ?;

・・・なんて現実に則した夢だよ。
どうせなら、道士郎が2ヶ月後に連載再開される夢とか見たかったよ。(泣)

個人的な希望としては、道士郎や健助が出てきて、時代劇よろしく色々活躍する夢を見たかったのだけど・・・ムリでした(泣)



閑話休題。


では、ちょっとここで告知をします。

来る、1月7日(土)の 21時から0時まで(一応)

たからか春風さんのHP、少年サンデー総合ファンサイト「海底さかな帝国」さんで行われる道士郎最終回チャット(絵チャット)に参加します。
ていうか、その予定です。
多分、マグロマナティを略した『Mag.』の名で行くと思います。(イラストは描けませんが;)

ぶっちゃけ、私はあそこのチャットに参加するのは初めてです(汗)
もしも他にも、道士郎の最終回について、誰とでもイイから語りたい!という方がいらしたら・・・是非、参加してみてください。
(注:この告知は、たからか春風さんの許可を得て行っています。)

あと多分、チャット内容は、最終回発売直後で最終回についてのチャットなだけに、
本誌ネタバレになってしまうと思われますので、ご注意を。

ちなみに、『海底さかな帝国』さんの場所はhttp://kst.x0.comです。
チャットは、コンテンツ『参加系』の上から三番目。『最終回チャット・サカナ茶漬』の所です。(ちなみにチャット本体は今だけ限定で『道士郎茶漬でござる』と名前が変わってます。)

以上、告知を終わります。


それでは、これより以下は――
道士郎関連での最近の近況っぽい駄文を、ダラダラ書いてみました。
長くなったので『続きを読む』より以降にて。


→続きを読む...

  1. 雑記
  2. 2006/01/02(月) 15:27 | 
  3. コメント:0 | 
 

  

 

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