Maguro Impression
戯言披露ブログ ~ざれごとひろうぶろぐ~

  日々思った事、戯言など適当に書いてます。最近は感想が多め。 IEの文字サイズ「小」推奨。

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実際の日付的には、こんなカンジだった(謎)。(総合感想)


リ○ム天国ゴー○ド発売まであと一週間っ!!(日付的には;)
この日付の頃、
最近、リズ天・金の公式サイトで、ムービーをエンドレスで聞きまくりです。
冷房病で痛む頭を押して聞いてるもんだから、頭痛が更に悪化してしゃーないですよ。(自業自得)
つか、ブルーバードが可愛すぎる!!

もちろんCMのムービーも見まくりです。

最初、メトロノームだけのCMを見た時は、思わず「売る気あんのかぁぁっ!?CM制作費、ナレーター代とメトロノーム代しか、かかってないじゃないですかっっ!!」とツッコミしまくってたケド(笑)

・・・今思えば、アレは前フリCMだったのですね。
いまや、立派なCMがたくさん出てきてますよ。
・・・「メトロノームのCMかっ!?」とか散々ツッコんでゴメンなさい。(笑)


――あ、体験版ももちろんやりました。
ステーションに行かずとも、W○iで配信されるから、すごい便利(笑)

正直言うと、ちょっと不安は残るかな?って所ですが;
(私的に、「はじく」という操作が、失敗しやすいので;)
無印の快適ボタン操作とは、また違ったゲームになりそうなカンジです;

とにもかくにも――
リズ天Gが、楽しみで仕方がありません。


閑話休題。


では以下。
今週(7/19~7/25)分の作品の感想です。

今回の総合感想のラインナップは・・・
銀魂アニメと、銀魂、お茶、ネ○まの本誌34号分です。

では上記ラインナップについての感想は、「続きを読む」より以降にて。
(ジャンルバラバラにつき、ラベルリンク貼ってます。)


※ 注意 ※
この総合感想は、まれに腐ったBLネタな発言が不意に出てくる事があります。
そのテの発言がモロにある時は、前もって注意書きしてますが、

BL・腐女子の意味がわからないor苦手&嫌いな方は、ご注意ください。
とはいえそんなネタばかりでもないので、逆にそっちを期待されても、多分期待ハズレになると思いますが;

ちなみに。銀○では新八、ネ○までは美空、お茶では山田に、
それぞれ非常に偏った感想になりがちです;ご了承を;


尚、この注意書を無視してこの先を読み、不快な気持になったとしても、
こちらではどうしょうもありませんので;あしからず。


********************

◆該当記事に直接飛ぶラベルリンク◆

◆銀魂本誌 221話 本誌34号分
※新八が、出ていない・・・

◆銀魂アニメ 116話 7月24日放送分
※ぎ、銀さんの声・・・(汗)

◆お茶にごす 62話 本誌34号分
※なんか、またも読めない展開になってきました;

********************








◆銀魂 221話 本誌34号


今週は、銀さんがカッコ良かったです。


――以上!


って、短けぇぇぇえっっ!!!;;;
作文にすらなってねぇぇぇっ!!!;;;

新八が1コマしか出てないからとはいえ、
ヤル気の無いにも程があるっ;;

っつー訳で、もーちょっと続けます;



>神威の回想

今回、1コマだけ登場の新八。
・・・しかも回想;

神威は、あの一瞬で、あの場にいた人間を把握していた様子です。
人の顔が中々覚えられない私としては、その能力は羨ましいカギリです(爆)

つか新八は、花魁姿のままで神威に記憶されてるんだね;
・・・・・・当然っちゃぁ当然だけど;

・・・この状態で新八がやってきたら、どーなるんだろ;
やっぱり、女のコ認識?
それとも、女装してる男のコ認識?(爆)

この話の流れだと、新八神楽はこの場にやって来そうだし・・・
私的に、すごい気になる所ですよ。
・・・話の本筋的には、非常にどうでもイイ話なのかもしれませんが(爆)

まぁ、神威と対峙するなら、間違いなく神楽が中心になるだろーし。
新八は、オマケ扱いだろーし(泣)

・・・あまし、期待せずにいるコトにしましょう・・・(泣)



>月見て安っすい酒飲めるなら、俺ァそれがいい。

・・・私的に。
「月を見ながら、野原で安酒を飲む銀さん」を想像してみると、
「少し遠くでその様子を見ている新八神楽」がオプションでついてきます(爆)

きっと頃合になったら、声をかけて連れ帰るに違い無いですよ。(笑)


*(以下妄想)**

(遠くで、一人酒を飲む銀さんを見守っている新八神楽)

「・・・神楽ちゃん、銀さんに声かけないの?」
「んー、しばらく放っておくアルよ。
 大人には、ああして一人になりたい時もあるものネ。」

「何でそんな達観した様子っ!?
 でも・・・そうだね。もうしばらくは、あのままにしといてあげようか。」

「――その内、一人が寂しくなってピーピー泣き出すアルよ。」
「いや、さすがにソレは無いよ;神楽ちゃん;
 ・・・・・・もう少ししたら声をかけてあげよっか。」

「全く、銀ちゃんは手がかかる奴アルな。」
「・・・だね。」
(神楽の言葉に、クスリと笑う新八。)

*(妄想終了)**

・・・みたいなカンジで?(笑)

――はい。
万事屋に夢見すぎなのは自覚してます。(爆)

失礼しゃーした。



>その他色々、箇条書き。

・今回は、全体的に銀さんの作画が、メッチャキレイです。
 一体何なんでしょーか。この気合の入れっぷりは;

・冒頭で繰り返される、前回のラストのSM発言からの一連の流れ。
 ホント何なんですか!?;この映画か長編アニメみたいな演出っ;;
 どんだけ気合入ってんですか、先生っ;;
 ・・まぁ、きっとそれだけ、今回の長編で描きたいシーンが
 この辺に詰まっているってコトなのでしょう。

・晴太と日輪の再会は、正に、母子の再会そのもの。ちょっとじわっときましたよ。
 アニメになったらどんな演出になるか楽しみです!

・口から謎の液体をグラスに注ぐたまさん;;
 ちょ、それ酌じゃねぇぇぇっ;;
 確かに笑いは溢れてそーだケドッ!(笑)

・悪辣なキャバ嬢の代表が、お妙さんですかい;;悪辣は言いすぎだって;
 ・・まぁ、近藤さんを殴ってるトコ見たら、ちょっと納得したくもなるケド(笑)
 つーか、なんかお妙さんと近藤さん、セット扱いになってね?;(爆)

日輪を見ても、心が動かない様子の神威。
 神威は、一体何を求めて日輪に会おうとしたのでしょうか;
 鳳仙の言う「罪滅ぼし」ではないとすると・・・?
 ・・・まだ、わかりませんね;コレは;・・・先の展開を見るしかなさそーです。

・つか、神威の求める強さって何だろね。
 何か、ただ強さのみを追い続ける、というイメージとは少し違うような・・?
 やっぱ星海坊主さんに殺されかけた事が何かのトラウマになってるとかか?;
 ・・・やっぱり先の展開を見るしか(以下略)

・銀さんが、壁に刺さった木刀を抜くシーン。
 確かに、問答無用でカッコイイんだけど・・・
 木刀を抜いている間、太刀が何処に行ってるのかが気になるんですが。

鳳仙の傘、デケェェェッ!!;あんなデカいと思わなかった!
 あの傘、前回辺で既に出てたケドさ――ぶっちゃけただの飾りだと思ってたよ;

・つか、星海坊主との戦いの時は普通サイズだったような気がするから、
 その戦い以降で、ああいう武器を手にするよーになったのでしょうかね?

銀さん二刀流っっ!!!右手に木刀、左手に太刀かっ!!
 つか、何で二刀流!?銀さんって、二刀流だったのか??
 いや、カッコイイんだけどねっ!?

・つか銀さん・・・「ガチャン」って二つの刀を構える構図もカッコイイんだけど、
 やっぱりその太刀がどっから来てるのか気になるんですが。(シツコイ;)

・銀さんの木刀&太刀、というこの構図・・・
 攻撃力弱い木刀が新八攻撃力強い太刀が神楽、というメタファー?
 などと、思わず連想してしまうんだけど・・・どうなんだろ??;

・女装してた時から、この太刀は腰にあったコトを考えると・・・
 新八の薙刀に、天井串刺しの伏線という意味があったよーに、
 この銀さんの太刀にも、後々に意味が出てくると思われます。
 ・・・どーいう風に使われるのか、気になります;;


――とまぁ。
今回は、こんな所でしょーか?;


つか、フト思ったんだけど。今回の話・・・RPGで例えるなら、
ボス戦に入る直前のデモみたいなカンジ?とか思ってみたり。
・・・いや、それだけの話だけど;

・・・・・・失礼しました;


以上っ!;








◆銀魂 アニメ 116話 7月24日放送分

新八が、
ちょっと気の毒になるくらい、ツッコミしまくり
です;
・・・まぁ、ある意味活躍していると言えなくもないか(笑)

あと、この辺以降の話・・・
原作読んでる時は、メガネが無い為か、新八にちょっと違和感あったケド。
アニメだと声がつくコトもあってか、あまり違和感は無い・・・
・・・かもです;



>竜宮城の住所札を見た新八。

それまでのガンつけキレ顔から、マトモな顔に戻った瞬間。
・・・じわじわとジト汗かいていく様子に変わっていくのがまた良い(笑)

つーか新八、
あの距離から、あの表札の文字読めるのか・・・

・・・原作の時も思ったケド・・・
新八って、メガネなくてもわりと平気なんじゃ・・・?(爆)

親戚に、あの位の距離の文字がマトモに見えないヒトがいるケド、
そのヒト、普段メガネかけてないぞ。コンタクトもしてないし。

なんか・・・もう、ほぼキャラ付の理由のみでメガネかけてね?新八;
――銀さん辺りに言われたんだろ;
「お前はメガネかけてないと、地味すぎてキャラの判別できないから、そのメガネは絶対かけとけ。コンタクトにもするな。
・・・とかさ。(笑)
やべっ、ちょっと萌えるかもっ。(セルフ妄想で)



>ガイコツな嫁さん;

いや・・・何つーか。
亀梨さんが、ガイコツ相手に夫婦コントやってるよーにしか見えないんですけど;(爆)

ムリありすぎだろっ!!!(笑)
どうあってもガイコツにしか見えねーですよソレッ!!
亀梨さんの言葉を信じてる新八達に対して、どんだけ素直!?ってツッコミたくなる位ですよっ!(笑)

・・なんつか、アニメだとガイコツがめっちゃリアルに表現されてる分、亀梨さんの嫁さん発言にリアリティが全然無いよーに見えるのですよ;
原作だったら、吹き出しで「・・・・・」を入れるコトで、まだ、ガイコツに意志があって生きているっぽいコトが表現できてたケド・・・
・・・アニメじゃ、そうはいかないですからね;;

かといって、ガイコツを軽く自分で動かしたりしても、
ソレはソレでなんか怖いしホラーだしであまし見たくないんだけど(笑)



>帰れるコトを聞いて、喜びまくる新八;

・・・うん。
きっと、ホ○ックを知っているヒトは思ったと思う。

『コレなんて四月一日!?』と。

――ええ。もちろん私も思いましたよ。(爆)

つか新八、無人島で開放されすぎだろっ!!(笑)エーミッタム!(謎)
こんなに体全体で喜びを表現する新八、初めて見る気がするよっ!!
あ、もしかして、亀梨さんに対して、らしくない程に怒りを爆発させたのも、この精神的開放の影響かっ!?
全裸飛翔で、何か吹っ切れちゃったかっ!!?

原作では軽く飛び跳ねていただけだったのに、何というアニメアレンジッ!!?
いや、新八、すっげー楽しそうだからイイケドっ!!
つか普段、どんだけ抑圧されてんのっ!?(爆)



>洞窟の標識

新八が踊りまくってる(笑)シーンから、
洞窟の入り口に標識が追加されてるっぽいですね。

・・・うーん。
コレでこの標識が、冒頭の洞窟シーンや前回の洞窟シーンでも、
画面の端にわからない程度にチラッと写ってたら、神だったんだけどなー(笑)
・・・さすがに、そこまでの表現はムリでしたか。
一応見返したけど、それっぽいモノはなかったし;



>亀に囲まれた戦闘シーン

おおっ!思いもかけず、新八が戦ってるっっ!!!
でも、途中からなんか九ちゃんに守られてるっ!!!(爆)

やっぱりアニメ新八は、戦闘においてちと弱く表現されてる気がっ(泣);
このシーン、原作では(小っさいコマだったけど)一応ちゃんと戦ってたのにっ!;

逆にやたら強く表現されるのがお妙さんだよね・・;
つーか姉上は、強すぎだろアレッッ!!!(笑)
蹴り一発で大岩を砕く勢いですよアレッ!!!
いや実際、大岩砕きそうなイメージあるけど!お妙さんっ!!(失礼;)

つか、何で九ちゃんに守られてるのが姉上じゃなくて新八なんだよっ!(笑)
どんだけ守られキャラッ!?

・・・九ちゃんは、やっぱしマトモに強いですね。
長谷川さんと亀梨さんは・・・完全に戦闘要員の数に入ってない;;;



>貴重な新八の戦闘シーンなので解析してみた

という訳で、
スローモーションしながら、新八の動きを解析してみました。

***

正面からの振り下ろしてきた刀を、体を半ひねりして交わす新八。
敵は、振り下ろした刀を再び構え、右側から薙ぐが、
新八はソレを、刀が薙ぐ直前に背中から倒れこんで交わし、
その勢いのまま、バク転して身体を起こす。

尚、この背中から倒れこんだ際、手に持っていた木の枝を放り投げている。

(戦闘中なのに、なんで躊躇無く武器を捨てたのかは不明だけど・・・
 恐らくは、バク転をする為かと思われます;
 新八なら枝持ったままでも出来るんじゃ?とかはツッコまない方向で;)


新八がバク転してスキが出来た所に、敵が刀を振り下ろす。
が、新八は素早く身を起こして刀を交わし、走って逃げる。
その進行方向へ向かって、敵は再び刀を振り下ろすが、
刀が振り下ろされる直前、新八は動きを止め後ろへ身を引いて刀を避ける。


***

――と、こんな所かな。

新八が、敵が闇雲に振り回す刀をひょいひょい軽く避けてるカンジでした。

あと全体的に、新八は敵から目を離さず、その動きをよく追っている様子です。
でも、最初に刀を避けた時だけは、背中の位置にある敵の刀は死角にあり、視界に入っていません。 ・・ソレを交わす事が出来たのは、恐らくは相手の動きを見て刀の動きを知ったか、気配を読んだからと思われます。

(単に、バク転とか見栄えのイイ動きをテキトーにさせただけ・・・
 とかいう可能性についてはあまり考えない方向で;)



最初に見た時は・・・
銀さんが助けに入る(?)直前のシーンで、
原作では木の枝をちゃんと持っていたのに、アニメではその枝を持っていない様子だったのが疑問だったケド。

上記のように、スローで見てみたら、解決しましたよ。
亀の攻撃をバク転で交わしているシーンで、木の枝を、投げ捨てていましたからね;

・・・・・・;
・・・いや、つーかさ・・・

武器は投げ捨てさせんなよ;

あんな木の棒でも、無いよりはマシだろーにっ;
原作では、木の棒でもそれなりに戦ってたのにーー!!(涙)

なんでアニメになると、原作ではちゃんと戦ってたシーンが、九ちゃんに助けられている情けない様子に変わってしまうんだろう・・・(泣)

いや、守られキャラなのもイイけど・・・
ちゃんと戦える男の子な新八も好きだからさ・・・
・・・正直、このシーンの改変は、ちと残念でしたよ・・・(泣)



>「ワシらが若い時は、
 暇さえあれば野山を駆け回ってメガドライブしたもんじゃ。」


老人桂さんの名セリフ(笑)
でもアニメだと、老人ボイスのオカゲで、イマイチわかり辛かったような・・・

かも、直後の新八のツッコミから、「メガドライブやってる」という単語が無くなってるから、よりわかりにくくなってるし。(爆)

・・・何でメガドライブ省いちゃったかなー・・・。
銀さんのツッコミには「メガドライブ」入ってるのに・・・。
あのシーンは、新八と銀さんが似たようなツッコミを時間差で入れているからこそ、面白くなるシーンなのに・・・。
・・・もしかして、ハッキリした口調で「メガドライブ」って言うのがヤバかったとか・・・か?(爆)

・・・まぁ、たまたま一緒に見ていた銀魂知らない家人が、このシーンで笑ってたから・・・何の予備知識無くても理解は出来る様だけど。


――あと。
このセリフの背景で、銀さんの口をこじあけようとしていた神楽ちゃんが、お妙さんの一言でその行為を止めてるシーンが入ってるコトに、
二回目の視聴でようやく気付きました;

・・・神楽ちゃん、お妙さんの言うコトなら聞くんだ。ちょっと可愛い。(笑)
つか、お妙さんさりげにスゲェ;



>さすがは銀時

このセリフ・・・
字幕で「さすがは銀時」じゃなくて「長谷川銀時」になってました;(実話)

字幕間違えてるぅぅぅっ!!!
いや、たまにあるケドねっ!!?(爆)

でも一瞬、「え?銀さん、将来的に長谷川さんの籍に入るの?」とか思ってしまったじゃないですかっ!!(笑)

・・・老人ボイスが聞き取りにくかったんだろうな・・・
字幕つけるのも大変なんだろうな・・・;
・・・特にこのアニメは;



>ピンポンでボクシング的練習する銀さんと桂さん

「確かに亀田!」「っつうか古いよ!」が追加;
・・・まぁ、ムリもないよね;もう亀○さん、消えてるヒトだし(爆)(伏字になってねぇ;)

――にしても。
ピンポン球を投げる桂も、ソレを交わす銀さんも、
老人にしてはスゲー動きです(笑)アニメだとより凄く見えます。

・・・話の展開はギャグだけど・・・
フト、「きっと、子供の頃も、こーして銀さん桂さんでアホなコトやってたんだろーな」とちょっと思ってしみじみしまったよ;
人間、年をとると子供返りするというし(爆)
メガドライブ発言の時も、「ワシらが若い頃は」って辺りが、昔、よく一緒に遊んだんだろうな、ってコトを思わせるし。



>ボケの量にキレ気味な新八、三人の頭をグリグリする。

九兵衛、神楽、桂の三人の頭をグリグリしている新八;
コレは、アニメオリジナルですね;
九ちゃんの「ボケてなどおらんぞ、新八君」ってセリフも含めて。

つか、九ちゃん・・・
新八に触られても平気なのかっ!?;(爆)

九ちゃんって、男性に触られたら、相手が誰だろうと投げ飛ばしてしまうんじゃなかったっけ?;
・・・・・・・・・・・。
・・・もしかして新八・・・
九ちゃんに男性と認識されてないんじゃ・・・;;;;

――あ、もしかして。
実は性別は男でも、子供は平気だったりするとか??

――って、
・・・新八、子供扱いぃぃぃぃっ!!!?(泣)

(ただ単に、アニスタさんが九ちゃんの設定を、ついウッカリ忘れていただけ・・・という可能性については、あまり考えない方向で;)



>「最終的に、お前もメガドライブしてんじゃねーか」(3回目)

私的に、ここで銀さんが再び「メガドライブ」ツッコミしたのは、
新八が「一人で裁ききれる訳ねぇだろうが!」とキレてたからだと思ってます(笑)

多分、銀さんなりに、一生懸命頑張って、新八のツッコミの負担を減らそうとしてくれたのかな?と思うのですよ(笑)そう考えると、ちょっと萌える(笑)

何だかんだで、銀さん新八は、
いつも二人で協力しあってツッコミしてるからなー・・・。
・・・年取っても、その記憶は残ってるんですね(笑)



>その他色々、箇条書き。

・冒頭の洞窟。一瞬、前回と違う洞窟?とか思ったケド、
 前回のビデオを見返したらそうでもなかったっぽい。
 
・「恩を仇で返しやがって」
 その恩って、盗撮行為を見逃したコトなんだよなー、
 ・・・と思うと、ちょっとビミョーだよ新八君。(笑)

・イキナリ亀梨さんの髪ひっつかんで怒りを露にしたり、
 九ちゃんに対するツッコミが普段より厳しい新八;
 こりゃ、完全にキレてんな(笑)・・・ムリも無いが;;

・「今日は亀鍋です!」「まぁ!」の会話に吹いた(笑)
 さすが姉上!新八の亀鍋発言にも動じずボケにボケを重ねてる!;
 つかコレ、さりげにアニメオリジっ!;(原作ではお妙さんの返答は無かった)

・亀が海辺を襲うシーン。
 ・・・・・・・・・今時、貝殻水着はナイと思うんだ・・・・(爆)
 ほとんど旧石器時代の遺物に見えるんだけど。私の目には;

・島を襲ってきた亀の、「ひっくり返されたいか~」のセリフは、
 アニメオリジな様子です。

銀さん、老人になっても新八のコト忘れてない!(萌)
 ・・・名前は忘れてるケド;

・銀さんがやってきた所で新八&妙&長谷川が「銀さん…!」と喜び、
 直後の老人姿で、その構図がそのまま失望顔に変わるシーンに、
 更に、叫ぶ直前に、「こりゃダメだ」顔が加わってた!(笑)ナイス!

・にしても銀さん・・・その声はないよ・・・(泣)・・・桂さんはともかく、
 花野アナの老人声でさえ、ちゃんと老人に聞こえる声なのに(泣)

・竜宮城に来ていたスマイルメンバーズ
 なんか阿音さん、超久しぶりな気がする・・・;

・竜宮城にカジノあるんだ・・・何か急に、
 リアルなリゾート地っぽいイメージになったような;(今まではどーだったんだよ;)

・既に牢屋の時点から、ツッコミしまくってる新八。
 銀さんに対して「もうツッコミましたから」と言ってるのが萌える(笑)

・牢屋の鉄格子を、亀梨ごと倒した神楽ちゃんに対して、新八が、
 亀梨さん潰したコトに一切ツッコまず、「やったね神楽ちゃん!」と褒めてる所に、
 亀梨さんに対する恨みがさりげなく含まれてるよーな気がする・・・かも;

・亀梨の甲羅を盾に隠れる新八達・・・。新八銀さんはともかく長谷川さんとか、
 どうやったらこんな体勢になるんだよ(笑)しかも、なんか危険な体勢だよっ(爆)

・松の木に化けてるツモリの桂さん・・・つか、よく弾に当たらないよな;
 まさか攘夷戦争でも・・・この理不尽な強運で生き残ったんじゃ・・・?(爆)

・銃弾の雨の中、弾がかすった瞬間、新八が「ひゃっ!」って言ってるっ!
 何だそのやたら可愛い叫び声はっ;(笑)

・女の子組、すげぇ強ぇぇぇっ!;;;;それに引き換え、男子組は・・・;
 強い事を見せ付けた後だと、背中合わせのポーズも決まって見える!(笑)

・亀に変装した新八達の甲羅って・・・
 たぶん、さっき神楽達が倒した亀の甲羅・・・なんだろうな;
 人数もピッタリ6人分だし;・・・そう思うとちょっと生々しい;;
 いや、まぁあの亀は、甲羅剥いでも、すごく大丈夫そうな気はするケド;

・卵を産むマネする神楽をハタく新八。新八がツッコミでハタくのは珍しい。
 つか普段はコレ、銀さんの役割だよね;神楽ハタくの;
 新八が銀さんの役割、代行してるーっ!!(萌)

・新八、やっぱり九ちゃんに対するツッコミが鋭い気がっ;;
 気を使う余裕とか無い・・・んだろーな、きっと;

暴走気味の新八に、冷静な九ちゃん、という構図が目立ちます;それでも、
 九ちゃんがボケで新八がツッコミ、という構図は変わらないのがスゴイ;

・ちょ、新八が銀さんの口に手ぇ突っ込んでグリグリしてるよ;;
 ボケが飽和気味で新八荒れまくってますよっ;なんとかしたげてっ!(笑)
 銀さんが、何とかしようとガンバった感はちょっとあるがっ!

・啖呵を切りあう、お妙さんと乙姫;
 お妙さんはともかく(爆)、乙姫は・・・(汗)
 ・・・この女性に対するエンリョのなさが銀魂らしい所ですね;

・亀梨の話を聞く新八の顔が呆れた顔になってる;・・・何で?

美しい乙姫の影は、張り紙でした的表現が追加されてる(笑)
 しかも、セロテープで止めてる安っぽさっ!!
 原作では、この影がちょっと不自然だったからなー;ナイスアレンジ!


――とまぁ。
とりあえず、今回はこんな所でしょうか。

以上っ!








◆お茶にごす 62話 本誌34号

夏休み編がアッサリ終了したと思ったら・・・
夏休み編に張ってた伏線(合宿肝だめし)も、アッサリ消化・・・?

・・・ま・・・まさかと思うけど・・・(汗)

まさか、本当に、お茶にごす・・・畳みに入ってるんじゃ・・・?(汗)
道士郎の時みたく、あと1巻分で全部畳む、みたいな?
ちょうど、話数も62話でそんなカンジだし・・・;
・・・つーかこの作品、元々そんなにガンガン伏線張りまくってなかったからなぁ;なんつか、正にタイトル通りの「お茶をにごす」ような作品というか。言い換えれば、「いつでもアッサリ終了できる」ようなカンジ?;(爆)

・・・・・・・・・・・・・。
お茶は・・・せめて、お茶は・・・
ちゃんと作品として完遂してもらいたいんだけどなぁ・・・。
つかもう、本気で講○社辺りに移籍しましょーよ・・・西森先生・・・。(爆)

・・・まぁ、この畳み云々は、単なる私の勝手な憶測に過ぎないし。
実際そうなるとは限らないよねっ;
それにこの間から、私の予想、めちゃくちゃ外れまくってるし。

うん、多分、きっと、大丈夫;



>その他色々、箇条書き。

・肝だめしでの伏線は、結局どういう意味があったのでしょうか。
 いや・・まだ、後々に生きてくる可能性はあるよね?;

・悪役に徹しているブルー樫沢。
 でもなんか・・・イメージ変わったような気が;

・大変なメに合ってる樫沢クン。
 つか、えっと・・・あの、キツネ君?(名前忘れた;)は何処行った?(爆)

・なんか・・・色々な意味で見ていられないよ・・・ブルー・・・(泣)
 あの不良達には、後に自分でしっかり復讐してもらいたい所。(泣)


今回は・・・話の内容が内容なんで、
どうも感想書きのテンションが上がりません(汗)
・・・畳みかけ疑惑が残ってるコトもテンションに影響してるとは思うケド;

・・・という訳なので、
すごい短いケド;今回は、ここまで。


以上。








――以上。


スケジュール押し押し状態の昨今;
ネ○まの休載に、ちょっと救われたかもです;(爆)
・・・まぁ、他の感想も(結果的に)短めになってるケド;


あ、話は変わるケド。
今回のネ○まの休載で、いよいよ話数が銀魂に抜かれましたね;
今回、休載来るの早かったのもあるケド・・・短い期間の横並びでした;

・・・いや、だからどーした?ってレベルの話ではあるのですが(汗)

  1. 総合感想
  2. 2008/07/27(日) 21:35 | 
  3. コメント:0 | 

  

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