Maguro Impression
戯言披露ブログ ~ざれごとひろうぶろぐ~

  日々思った事、戯言など適当に書いてます。最近は感想が多め。 IEの文字サイズ「小」推奨。

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自分の道も価値観も、決めるのは自分自身で。(総合感想)


バン○ラDXを久しぶりにWifiに繋いでみたら、
(↑もうすぐwifi環境が当分使えなくなる関係もあったモノで;(爆))
スレれぼのOP曲が追加されていました。

で、早速ダウンロード&試しプレイしてみました所。

曲自体の完成度は、高かったです。

でも・・・曲は良いのですが・・・

やっぱりギリギリの所で、「↑」と「←」が引っかかって混乱しますよおおおおっっっ!!!!(泣)(プレイ上の問題;)
すっげーー、やりにくいいいいいいっっ!!!!!!(苛々)
ああもう、ホント、なんでこの矢印の色を前作から変更したかなっっ!!?

もちろん、前作の方がやり馴れてるってのもあるケド――
何より前作は、十字キーとABボタンの上下左右が同系色で統一されてたからね?
 左にある←とYは緑系上にある↑とXは青系
 右にある→とAは赤系下にある↓とBは黄系、みたいに。
だから、ちょっとした混乱の時に、ソレをガイドに乗り切るコトも出来てたんだよ。

でも、近作にはソレが無い上に同系色が違う位置にあるから・・・
もう脳内大混乱ですよ!
もう私は、そういう変化に対応できる程、脳が若くないんですよ!(笑)(開き直り;)

(以下、グチが続くので白文字;)かといって、今更、譜面がなんかワケわかんないコトになってるアマチュアをやる気にもなれないし。つか、初心者向けへの考慮は、前作のままでよかったのに(難しい所はタッチで回避する配慮とか、テンポがゆっくりめとか)なんでソコんとこを改悪したかな?ホント。(※あくまで主観です;)
他にも色々文句はありますよ;一々セーブするのがウザイのは・・・まぁ、まだガマンできる内だけど;曲選択も、目的の曲を探しにくいし(一覧機能か、せめてダウンロード曲は、元々入ってた曲とは別にして欲しかった。)あと、起動して演奏しようとする度に、一々「○○を選択してください」ってガイドがつくのも、すごいジャマくさい。
普通に考えて、そんな「見ればわかる」程度のガイドなんか、初プレイの時だけで充分だろーに;(/グチ終了;)

世間的な評価は高い様だけど、
・・・どうも私にはこのゲームは向いていない様です;
(曲をダウンロード出来るとか、ラジオ機能は面白かったんだけどなぁ;残念です。)

せっかくのスレイの曲だけど・・・
やっぱり、このゲームは積んどくコトにします。(泣)

・・・そういや、前もこのパターン(怒り)で、このゲーム積んだんだっけか;(進歩してない;;)


閑話休題;


では以下。
今週(9/20~9/26)分の作品の感想です。

今回の総合感想のラインナップは・・・
銀魂アニメと、銀魂、お茶、ネ○まの本誌43号分です。

では上記ラインナップについての感想は、「続きを読む」より以降にて。
(ジャンルバラバラにつき、ラベルリンク貼ってます。)


※ 注意 ※
この総合感想は、まれに腐ったBLネタな発言が不意に出てくる事があります。
そのテの発言がモロにある時は、前もって注意書きしてますが、

BL・腐女子の意味がわからないor苦手&嫌いな方は、ご注意ください。
とはいえそんなネタばかりでもないので、逆にそっちを期待されても、多分期待ハズレになると思いますが;

ちなみに。銀○では新八、ネ○までは美空、お茶では山田に、
それぞれ非常に偏った感想になりがちです;ご了承を;


尚、この注意書を無視してこの先を読み、不快な気持になったとしても、
こちらではどうしょうもありませんので;あしからず。


********************

◆該当記事に直接飛ぶラベルリンク◆

◆銀魂本誌 229話 本誌43号分
※し、新八のかけ声が・・・(汗)

◆銀魂アニメ 125話 9月25日放送分
※花見回が見れて良かった!

◆お茶にごす 70話 本誌43号分
※お金で計れない価値は、専門家にしかわかんないと思う。

◆ネ○ま! 227話 本誌43号分
※今回、ちょっと短め;

********************








◆銀魂 229話 本誌43号

今回は・・・
冒頭でシリアスに見せといて実はギャグな話・・・
・・・と見せかけつつ、その本質はビミョーにシリアス

という、軽く複雑な話でした;(注:主観です;)

いや、その、ね?;話の内容はギャグなんだけどさ?
最後のシメからして、新八神楽の成長・修行フラグはしっかり残ってる訳だし。
ギャグでありつつもシリアスな部分はキッチリ残してる辺りが、ビミョーにシリアスなのでは?と思ってみたりするのですよ;;;(日本語を話せ;)



>道場で素振りしてる新八

新八どうしたぁぁぁっっっ!!!

って思う位、
冒頭の修行シーンの新八が、やたら可愛いんだけどっっ;;(主観)

少年って所を強調してこんなカンジなのだろーか。
つか、連載当初より幼くなってね?
(内面は)成長はしてるハズなのに、幼くなってね?

いや;超個人的には、
新八が可愛く描かれるコトになんら不満は無いんですが。
ただ、新八君ってば、吉原編でもずっと平気な顔して女装してたりしたし・・・
一応は、男の子としてソレはどうなのかなー?なんて、ちょっと思ったりもしなくはないとゆーか・・・(汗)



>新八の(珍しい)ボケ

フン!フン!はともかく、はん!ほん!は違うと思うんだ;
なんか違う声に聞こえるよ;アニメになると危険だよ;(そう思うのは一部のヒトだけです;)

いや、私的には、ものっそい阪口さんボイスで脳内変換されるケドさ;
・・・PS2版アシュトンの声っぽいカンジで。「僕は意外に強いんだよ」的な(笑)


つーかですね、
新八君がこんな風に、ボケに回ってるのは珍しいですよ。

お妙さんのツッコミが、ちょっと弱くてあまし目立ってないですが;
・・・お妙さん、ボケの能力はあってもツッコミの能力は低いんだな・・・

・・・そうだよね・・・
志村姉弟は、小さい頃から二人っきりで生きてきた訳だし。

きっと、お互いに色々役割分担が決まってたのでしょうね。

お妙さんはボケ、新八君はツッコミ、

――と。(どんな役割分担だよ;)



>「護られるだけでなく、僕も皆を護れる位――」

やはり、新八は神威とは正反対だな~、と
このセリフを見て、改めて思いましたよ。

新八の強くなりたい、という思いの根源にあるのは、
「皆を護りたい」という、強い想いだからね。
神威のように護る者も無く、ただ強さを求めるのとは全くの正反対ですよ。

こういう、強さに対する全くの正反対の見方を持つ二人です。
いつか、対峙するコトになったりするのではないでしょうか?

つか私的にはそーなってもらいたいというか(笑)。(推測じゃなく願望か;)


今の状況で、対峙する場面を考えるとしたら・・・
神威は銀さん(と神楽?)しか見てないんだけど、その眼前にムリヤリ新八が立ちはだかる、みたいなカンジかな。

・・・って;
新八じゃ、どう頑張っても歯が立たないだろうから、この願望の成就は、ほぼ、ムリだとは思いますがね・・・orz


つ、強くなれ、新八・・・(滝汗)



>修行をメンドくさがる銀さん。

うーむぅ。私的には、
修行がメンドいと言う銀さんの本意も、わからなくはないような・・;
つか、あくまで、わかるような気がする、というか・・・(滝汗)

なんとゆーかな。

何をどうした所で、結局はなるよーにしかならないっつーか?
そんな達観した気分でいるんじゃないかなー?
ってちょっと思うのですよ。

――いや、努力するコトは大事ですよ?;
新八神楽くらいの年頃なら、強くなる為に努力するのは必要なコトだよ。
成長する年頃だから、努力すればしただけ、ちっとはマシになれるハズだし。

でも、銀さん位の年になると・・・ねぇ;
なんかもう色々完成されちゃってて、ちょっとやそっと修行でもした所で、目覚しい成果がある訳でもないんだよな~・・・

出来るコトといえば、せいぜい、
イザという時に備えて色々作戦を立てとくとか
頼れそうな人脈に何らかの根回しをしとくとか
常に、防弾チョッキでも装備しとくとか(笑)

そんな小手先のコトくらいなんだろーし。
しかも、コレらのコトをやり尽くしたとしても、イザという時に、ソレが本当に役立つかどうかもわかんない、という現実。
それなら、やらなくてもイイんじゃね?って気になるのも・・・

まぁ、わからなくはないんだよなぁ・・・;


アレ?もしかして私、思考がオッサン?;(今更)



>「他の漫画んちの子になりな」

――ってな銀さんのお達しなので。

新八神楽が、「他の漫画んちの子」になったらどーなるか、ちょっと考えてみました♪(←パロディ好き)


まず、ジャ○プ枠内――

・「ワン○ース」さんちの漫画の子になった場合――
仮にルフィの海賊団に飛ばされたと仮定して・・・
神楽は普通に戦力になりそうだが、新八は・・・タイヘンかも;
とりあえず、神楽の修行にはなりそう。

・「Dグレ」さんちの漫画の子になった場合――
イノセンスに選ばれるかどーかで変わってくるっぽい。
二人とも普通に腕は立つので、イノセンスに選ばれたらエクソシストに。
そーでなければ、補佐役的なカンジになる・・・かな?
アクマとの戦いで、戦闘のカンは鍛えられる可能性が。

・「ナ○ト」さんちの漫画の子になった場合――
木の葉の里でお世話になる新八神楽。
各々の力量に見合った、忍としての修行を受けさせてもらうコトに。
・・・って、アレ?なんかフツーにレベルUPできそうじゃね?
世界観もそれほどズレてないし。(和風、という点において;)

・「亀有(中略)派出所」さんちの漫画の子になった場合――
ある意味、銀魂の世界観に近いかもしんない風なノリ故に、
元の世界とあまりかわらず、なんかいつも通りっぽくなるような;
・・・あまし修行にはならないだろーな;



他の漫画陣は、イマイチ世界勘を把握しきれてないので略;

あと、ジャ○プ以外の少年漫画なら――


・「道士郎でござる」さんちの漫画の子になった場合――
ちょんまげとまではいかずとも、着物袴姿の新八の存在を喜ぶ道士郎。
道士郎並の変な人達の出現に頭を抱える健助。
武士仲間が増えたと無邪気に喜ぶ1Dの面々(笑)
・・・修行するとしたら、道士郎と一緒かな。
でも、新八は鍛えられるかもだが、神楽の修行には・・・ならないだろーな;


・・・つか、現実世界に近い世界観なので、馴染むのは難しいかも;
同じ理由により、「お茶」世界に馴染むのも難しいと思われるので、お茶世界は略;


・「ネ○ま」さんちの漫画の子になった場合――
クラスの生徒と年頃も近いので、ネギ達のクラスに編入する神楽。
戦う中華娘とアル言葉の共通点で、古と意気投合。(笑)
そして、男なので主人公の受持クラスに編入できない新八;
修行は・・・古や楓や刹那に鍛えてもらえれば、何とかなる・・かな?
瞬動を覚えるだけでもずいぶん変わると思うし。

・「絶望○生」さんちの漫画の子になった場合――
普通に糸色先生のクラスに編入。
周りが周りなので、新八だけでなく神楽も普通にクラスに馴染む。
って、アレ?これ3Z化?
――つか修行は??;

・「ハ○テ」さんちの漫画の子になった場合――
やっぱ三千院家に引き取られるパターンか??
神楽とナギの声が一緒だからややこしーコトになりそーだ(笑)
修行は・・・ハヤテに相手してもらえる位、かなぁ?;

・「絶チル」さんちの漫画の子になった場合――
あの世界の影響で、新八達に超能力が目覚めたらオモシロイかも。
神楽がサイコキノで、新八がテレポーターで、銀さんがサイコメト・・・
ってコレ、主人公達の能力そのまんまやんっ;
つーか、超能力に目覚めるとか、もう本気で別の漫画化してるよ;;;
修行もクソもねーですよ;;



◆結論◆

新八神楽は、ナ○トさんちの漫画の子になった場合が、
一番マトモにレベルUPできそうだと思いました。
(作文)


つかコレ・・・
自分の読んでる少年漫画の範囲の狭さがバレバレだな・・・(滝汗)
いや、一応、他にもチョロチョロ読んではいるんだけどね?;
(ちなみに、ジャ○プ以外の少年漫画の筆頭に連載終了してる「道士郎」が来ているのは、私的なシュミです。ご了承を;)

しかし、書いてて楽しかった♪(←パロディ好き)



>インストラクター外伝

今回、さりげに繋がってたインストラクターの話。
せっかくなので、文章に起こしてみた。

『とある少女(神楽)が森から連れ帰ってきた熊を、何故か鍛えるコトになってしまったインストラクター。
最初の内こそ大人しく身体を鍛えていた熊だけど、やはり野生の本能が勝ったのか、あえなく熊に襲われてしまうインストラクター。
野生の脅威の前になす術もなく、傷だらけになるインストラクター。
するとそこへ、天から天使が舞い降りてきて、命を救われるインストラクター。
その後、世界は全て灰になったり、雨で炎が浄化されたり、額に「銀」の文字を書かれて窓から投げられそうになったりインストラクター。』


・・・ダメだ、カオスすぎてまとまらない;
つか、インストラクターって書きすぎて、その言葉でゲシュタルト崩壊起こしそうだ;


・・・どう見ても、まとめるなんて無駄な努力でした。
本当にありがとうございました。



>「銀時、お前の隣で戦いたいのさ」

よっしゃ、良く言った!!
わかってるじゃないですか、桂さんっ!!(笑)

つか桂さんは、実はさりげに万事屋の理解者な気がしますよ。

彼らに必要とされて無い上に、すぐに電波状態(笑)になるので;
あまし目だってはいませんが;

・・・まぁ、理解者ってだけなら、
お妙さんやお登勢さんだって同じなのですけどね(笑)



>「強くなる方法は自分達で見つけます!ありがとうございました!」

あんだけ真剣な所にボケ倒されても、
ちゃんと「ありがとうございました!」と言う所が、とても新八らしいよ。(笑)

て、それはさておき。

自分「達」ってコトはアレかな。二人で強くなる方法考えるのかな。
それはそれで萌えるな(笑)

・・・でも、自分達で強くなる方法を見つけるっつってもなー。
どーするんだろうな、この二人。
新八と神楽で修行するには、二人の力量差がありすぎし;

例えば、二人で擬似戦闘をしたとしても、
新八の修行にはなっても神楽の修行にはならないように思うよ;(酷;)

やっぱ、それぞれに見合った練習相手がいた方が効率イイ気がするよ。

・・・私的には、二人はとりあえず、九ちゃんトコか真選組の演習場辺りに行って、練習相手を探せばイイんじゃないかな、とか思ってみたり。
まぁ、神楽の練習相手が務まりそうなのって、銀さん以外だと沖田さん位しか思いつかないケド;・・・あ、九ちゃんも務まるかな?
新八は九ちゃんトコ、神楽は沖田のトコって分かれるのもアリだとは思うが。

何はともあれ、二人にはガンバってもらいたいです。


まぁ、修行して強くなるなら、ぶっちゃけ
他所ん家のマンガの子になるのが、一番早いっちゃ早いケドね?

上で私的に結論が出た「ナ○ト」ん家のマンガの子になるとかさ。(笑)
あそこん家の子になったら、本編に直接は関係なさげな人気キャラの外伝(過去話)を入れている間に数年経ってパワーアップとか出来そうだし(笑)(カ○シ外伝のことかーーっ!!つか数年経たせるなよっっ;;;)
・・・・・・・・・。

失礼しゃーした;



>その他色々、箇条書き。

新八の家の道場が出てきたの、コレが初めてじゃないかな・・・
 アレ?今までに出てきてましたっけ?(忘)

・私的に、この新八の妙なかけ声でリズ天Gの「ウラオモテ」を連想しました。
 ・・・本当に単なる私的な話でスイマセン;「ホッホ♪ンハンハ♪」

・「三ヶ月後――」ってナレーションに一瞬騙された。ちょっと悔しい。

・「我が家が一番」と言ってる銀さんの言葉に、なんか和んだ。
 やっぱりあそこは銀さんにとって「家」なんだな。
 新八がお母さんで、神楽がお父さんで、銀さんがダメ息子・・・って、アレ?(笑)

・他所ん家の漫画の子になりな!って、懐かしいフレーズだ;
 いや、漫画じゃなくて家だけど;

・お妙さんもマダオも桂さんも、最初はイイコト言ってんだけどなー;
 強くなるイメージを持つとか、日常にトレーニングを組み込む、とかさ。
 新八達は、彼らの意見をちょっとずつ参考にするとイイと思うよ(笑)

・神楽の熊にツッコミしてるのは、テンションから見て新八だと思うのだケド;
 なんか、アニメだと銀さんがツッコミするコトになりそうな予感;

・長谷川さん・・・「全テ灰ニナレ」って;何があった;;;
 って思ってたら、競馬でスッただけですかよっっ;;;
 いや本人にとっては死活問題なんだろーケドッ;;;

・桂さんの修行方法、懐かしいな;;;
 確かコレって、牛乳配達したりとかすんだっけ?(思い出)

・銀さん・・例え口だけでも新八神楽のご飯を抜くと言えなかったのかな(笑)
 ・・・さりげなく家族に甘いよ銀さん(笑)

・今回の話って、先生が吉原編を書いてて、「こういう展開になっちゃった以上、新八神楽を修行させなきゃだよなー。でも銀魂で修行っても他のマンガみたく出来ないしなー。・・・よし、コレもネタにするか。」と思ったコトから始まってたりして(笑)

・つぅか、なんで見守る大人の中央がインストラクターなんだよ(笑)

・それはさておいても、新八の後ろに銀さん、神楽の後ろにお妙さんって所に、それぞれの専属インストラクターってカンジが・・・アレ?偶然?;



以上。








◆銀魂 アニメ 125話 9月25日放送分

最終章で色々ヤキモキはしたものの・・・
全体的に、結局、フツーに総集編でしたね;



>箇条書きで大雑把に感想;

OPタイトルの下に、「最終章」の文字がぁぁぁ!!(ヤキモキ)

・提供横の字も、なんかシンプルで不安を煽るよちょっとおおおおっ!!(ヤキモキ)

Dグレのことかぁぁぁっっ!!!;いや確かにアレも突然終わったけど!
 つか、この回の銀魂が放送された時にはまだ終わってなかったぞー!
 9月最終日が火曜日だから、一週ズレちゃってるぞーっっ!と(笑)

・終わる終わる詐欺って、自分達で言ってるよ(笑)
 つか、盛り上げる為の最終章サギだったんかいいいっ!!

・もうED流れたーーっ!っつか、ED始まっても、ギャグ扱いで、
 新八のツッコミ入ってすぐに終わるかと思ってたら、最後まで流してるしっ;;;
 本気EDだっっ!!(爆笑)

・つかこのED、スタッフクレジットが無いよーな・・・
 構成・演出の名前しかないよ?しかもネタっぽい名前のっ(笑)

・予告編までやったーーっ;;;そんなトコまでやっちゃったーーっ!;(叫)

・何回、キ○グコ○グのお二人よろしくーをやるツモリだっっ!!(笑)
 なんかもうずっと笑いっぱなしなんだけどっ!(爆)

新八が謝ってようやく、ヤル気を出す銀さん・・・(汗)
 ・・・新八、大変だなー・・・(ニヤニヤ)(←おい;)

・BGオンリーとEDと予告編で、Aパート終わった・・・;;;

「だって僕らが出会った運命のエピソードですよ」
 ちょ、ちょ、ちょ、新八・・・っ!すんごい直球なんですけどっ;;
 運命とかよく恥ずかしげもなく口に出せるなっ;・・・きっと銀さん神楽赤面してたよっ(笑)

・サブタイトル一覧を見ても思い出し辛い・・・
 ・・・わかるっ!!すごいわかるその気持っ!(何;)いやさ?私も、この総合感想のタイトルを、銀魂意識して妙なカンジにしちゃったモノだから;いざ、以前に自分がどんな感想を書いてたか、ちょっと振り返ってみようかな~?って時に、何処に何があるかさっぱりわからず大変なメにあうコトがよくありまして;;(自業自得;)

・「ジャンプは時々土曜に出るから気をつけろ」
 ああ、何度かこのタイトルに救われたって聞いたコトあるねー。私は・・・どうだっけ?;

ピー音やモザイクを外したら、エラいコトになるよ;;;

・「飛ばされる」って・・・シャレにならない気が・・・・(汗)

・土方さんの登場シーンは・・・今見ると、色々スゴイですね;
 一番最初に、桂さんと一緒にいるマズイトコ見られてんじゃないですか;;

・毎分が下がるて(笑)視聴率かーーー!!つか、逆に上がると思うケド私的にはっ!(笑)

・近藤さんの登場シーンも、土方さんの登場シーンも、
 最初は顔を軽く軽く隠してたんだなー。(再発見)

・マヨ、とか言ってる沖田さんの目がっ(汗)
 ・・・昔の素材を上手く使ってますよっ!;

・花見の回を、こういう形でやるとは;(細かい感想は、後ほど)

半年もある最終章か・・・
 まぁ、新八銀さんは、仲良く揃って「ないない」とか言ってるけど;
 実際、どーなるかわかんないからね;;(DVD売れてるし;)

・個人的には・・・来年からは、良回を再編集加えて2年位再放送して、
 その間、一度アニメ化した長編を再編集して映画化して間を持たせ、
 ストックが溜まったら、また再開してもらいたい所だケド・・・
 ま、さすがにソコまで都合良くはいかないだろうなぁ(汗)

ナントカの倍数って・・・何の事かと思ったら、25の倍数のコトかっ!!;
 所謂、2クールが終わった折り返しでいっつもやってるアレのコトですよね;
 ・・・つか、ソレが無いってコトは・・・・やっぱ4年目は・・・ってコトか(汗)



>花見の回の感想

こ、これは・・・!
かつて、ジャンフェスだったか何かで披露されたとかいう、花見の話・・・!
・・・TVでは、初出じゃないかな?

この話は、原作でもかなりの初期の話である為に、
キャラ同士の人間関係が本気で初期のモノで、当然そのセリフや行動にも、今更放送するには色々とムリがある話だった――ハズ;
「焼けた卵」とか「ストーカーが実は警察だったネタ」とか、モロにそうだよね;

でも・・・まさかこの話を、
原作通りに再編集して、「総集編」に持ってくるとは――っ!!
なるほどコレなら、初期設定の話でも、ムリなく放送できますよっ!
その上、セリフも新しく取り直してるカンジで不自然じゃないしっ!!

そっかー、上手いコト考えましたね。
今回の総集編が、真選組中心の初登場シーンを取り上げたのも、この話を自然な形で放送する為だったのですねっ!!。
素材の使い方が、ホント上手いですよっ!!

がんばってますねアニスタさん!


で、内容の方ですが――

今見るとホント、色々新鮮で楽しいですね(笑)
沖田と神楽が戦ってる所とか、
新八と山崎が意気投合している所とか。

個人的には、TVの方でも、「僕のように目が悪くなるよ」と、
新八の目が悪い理由が明らかになったのは嬉しい限りです。

あと、フツーならそのまま流してしまいそうな、さりげなく提示された自分達に利益の無いルールに目ざとく気付いてる新八君とかも、私的に高ポイント。
実はああ見えて、新八はけっこう頭の回転が速いってコトがわかるし。
(つか、頭の回転が速くないとツッコミって中々出来ないんだよね;)

それから、最後のシーンの沖田と神楽の戦い(?)。
流して見ただけじゃわからなかったケド、
アレ、お互いに、ちゃんと一発ずつ入れてたのですね。
コマ送りで見て初めて気付きましたよ;


――うん。
TVで花見の話が見れて、良かったです。


ってな所で。

以上。








◆お茶にごす 70話 本誌43号

今回は、副部長の話。

副長は2年生であるからして、
3年が引退すると同時に、部長になると思われます。

特にこの茶道部は、部長があまりに優秀すぎるってコトもあってか;
さりげなく、副長の肩には、重圧がかかっているようです。

つか、なんか生々しくリアルな話ですな・・・(滝汗)
中学に部活やってた頃のコトを思い出すよ。いや、私別に長とかやったコト無いけど。

まぁ、この副長の重荷については、
恐らく、次回の話辺りで部長がなんとかしてくれるコトでしょう(笑)
部長の手腕が見所です。

――チナミに。
2年の副長がそのまま部長にってパターンは、恐らく隣のアニ研でも同じだと思われるので、私的にはその辺も掘り下げてもらえると、嬉しいです。(笑)



>モノの価値は、何が決めるのか

山田が言ってるコトも、ある意味正論だと思います。(おい;)

そりゃね?モノの良し悪しって、確かにあるとは思いますよ?
でも、ソレがわかるのは、
その「モノ」について、詳しく知る人間に限られるのです。
(私だって、歯科技工の勉強するまでは、人の歯の色に色々違いがあるなんてコトに思いも至らなかったし、ましてや見分けも付かなかったモノです。某タレントさんのあまりに真っ白すぎる歯に違和感を感じるのも、歯の勉強をそれなりにして、その違いがわかるよーになったからなのです。(笑))
つまりは、「わかる人にしかわからない」ってヤツですよ。

見分けをつけるには、それなりの専門知識が必要なんです。

よって、その「モノ」について何も知らないシロウトが、その「モノ」の価値を計るモノサシに「金額」を使うしか無いのだと思うのです。

なぜなら、「金額」というのは、
「出来うる限り平等であろうとする、価値を計るモノサシ」なのですから。
言うなれば、「価値を証明するモノ」ですよ。

だから、「金額が高い」と言われれば、そのモノに価値があるよーに見えてくるのは、人として当然のコトなのです。

そして、モノのやりとりをする人間の多くが専門家で無い(=モノの価値がわからない)場合においては、
値段がモノの価値を決める、という山田の理論は、正論であったりするんです。

・・・困ったコトに。(笑)

まぁ、実際・・・「お金では計れない価値」ってヤツが存在してるのも確かな話なのでしょうケド・・・;
やっぱり、専門外の人間にソレを判れと言うのも、難しい話ですわな(笑)


――と、まぁ;
ちょっと恥ずかしいコトを語ってみた所で;


今回、ここまで;
(今回は特に言うコトもなさげなので、「その他諸々」はナシで;)


以上;








◆ネ○ま! 227話 本誌43号

アリアドネーの警備隊(ゆえ組)と、
コタロー達・・・
あっさりすれ違い;

ちょ、この戦闘で会うと思ってたのにっっ!!(笑)



>その他色々、箇条書き。

・コタローが挑発にノッたように見えたのは、演技だった様子。
 コタロー、成長したな~。

・コタローの「女を殴らない主義」も忘れられてなかった(笑)

・月詠さん、えろおおおおおっっ;;;(笑)
 ギリギリっつーか、もうアウトに近いだろアレ;;;何処の同人誌っ!?(爆)
 ちょっと・・・コレは非常に立ち読みし辛いんですがっ;;;(買えよ;)

・月詠さんのえろっぷりに、つい小林さんの声で読んでしまう;某さっちゃんの影響で。
 でも実際は小林さんは、月詠さんじゃなくて刹那の中の人だという現実;
 ちょっと惜しい(笑)・・・さっちゃんとせっちゃんの中の人が同じってのも・・・ちょっとややこしいよね(笑)

・この炎を出す娘、なんか雰囲気がアーニャに似てね??
 まだアーニャが行方不明である今、コレも伏線の可能性があるような?

・アスナの背後にまた人影が。つかアスナ(結果的に)一人だし。
 今までの相手は、味方多数に敵一人だった(ラカンさん以外)のが、アスナの場合、味方ゼロに敵2人ですよ;コレはヤバいんでないだろーか?;

・最後の最後で、のどか(&コタロー)が登場するとはっ!
 のどかもコタローもカッケーーーッ!!!(笑)


・・ってな所で;
今回、ちょっと短めだけど;;


以上;








――以上。

遅れを取り戻すべく、ガンバってます(笑)
でも経験上、きっともうすぐガス欠が来ちゃうんだなぁ(笑;)

・・・・・・・さて、ガンバるか・・・。

今回、ここまで;

  1. 総合感想
  2. 2008/09/28(日) 23:45 | 
  3. コメント:0 | 

  

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