Maguro Impression
戯言披露ブログ ~ざれごとひろうぶろぐ~

  日々思った事、戯言など適当に書いてます。最近は感想が多め。 IEの文字サイズ「小」推奨。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


  1. スポンサー広告
  2. --/--/--(--) --:-- | 
  3.  コメント(-)

PCにもプ○シーボ効果ってあるのだろーか?(総合感想)


ちょっと前の話ですが;
自PCのデスクトップを片付けました。

デスクトップのアイコンを4つまでに減らしたです。
(今までは8~9コあった;)
・・なんか数置いてるだけでメモリ食うらしいので。
最近、パソの挙動が若干アレだったんで・・・;

で、減らした効果はというと・・・
動作がちょっとだけ軽くなった気がします。
多分、気のせいでしょうが;(笑)

で。アイコン減らした分、ランチャーでも入れようかと思いまして。
アチコチ調べて、軽いランチャー探しまくり、CかNRか迷って(笑)、色々悩み倒したのですが・・・結果、
「軽いランチャーといえど、常時起動だと結局それなりにはメモリ食うから、やっぱヤメ」というどーしよーもない結論に至りまして;
結局導入をヤメるコトに。(爆)


時間のムダ使いいいいいっ!!!(泣)


最終的には――
スタートメニューに勝手に作ってたオリジナルメニューフォルダを徹底的に整理&ワリとよく使うものを分類して入れ、毎日のように使うモノはWin付属のタスクバーのランチャに放り込む形で決着しました;

・・・結局、最初とあまし変わってない・・・;
でも、スタートメニューの自作フォルダは元々使ってて馴れてたし。新たなメモリ使って不慣れなランチャー使うよりはマシ・・かな?;


閑話休題;


では以下。
今週(4/18~4/24)分の作品の感想です。
銀魂アニメと、銀魂21号、お茶、ネ○まの本誌21・22号分です。

では上記ラインナップについての感想は、「続きを読む」より以降にて。
(ジャンルバラバラにつき、ラベルリンク貼ってます。)


※ 注意 ※
この総合感想は、まれに腐ったBLネタな発言が不意に出てくる事があります。
そのテの発言がモロにある時は、前もって注意書きしてますが、

BL・腐女子の意味がわからないor苦手&嫌いな方は、ご注意ください。
とはいえそんなネタばかりでもないので、逆にそっちを期待されても、多分期待ハズレになると思いますが;

ちなみに。銀○では新八、ネ○までは美空・ラカン、お茶では山田に、
それぞれ非常に偏った感想になりがちです;ご了承を;


尚、この注意書を無視してこの先を読み、不快な気持になったとしても、
こちらではどうしょうもありませんので;あしからず。


********************

◆該当記事に直接飛ぶラベルリンク◆

◆銀魂本誌 257話 本誌21号分
※銀さんの、師匠に対する思い入れは半端無さそうです;

◆銀魂アニメ 154話 4月23日放送分
※阪口さんの声は、やっぱり良いです。

◆お茶にごす 96話 本誌21・22号分
※この展開は、最終回が近いのかと不安になるなぁ;

◆ネ○ま! 249話 本誌21・22号分
※ラカンさん自ら、死亡フラグ(?)をっ!?

********************








◆銀魂 257話 本誌21号

新八・・・

完全、空気・・・・

・・・orz

なんかもう、
モチベーション下がりまくったし、今回の感想はパスで。(笑)


・・・って訳には、さすがにいかないので;
ちょろっとは書きますよ!書きますよ!(ヤケ;)



>銀さん達の所に走ってくる新八神楽

新八と神楽、走ってきているってコトは・・・
ブスッ娘倶楽部には付いてきてなかったってコトか??;
・・・アレ??
でも、居場所は知ってる様子なんだよな・・・。

ってコトは――アレか。
一度、銀さんを追いかけて「ブスッ娘」の入り口までは来てたケド、
中には入るなと銀さんに制止され、しょうがなく外で待ってたら、
なんか空を炎が走って、アチコチで火事騒ぎが起こった、と。
で、とりあえず、動きがとりにくい日輪の様子を見に一旦戻り、
日輪の無事と安全を確保した後、
日輪から銀さんに逃げるよう伝言を言付かって戻ってきた・・・
と。

そして、このコマに続く、といった所ですかっ!?

・・・うむ。その展開なら、納得できるか。

自己補完、完了(笑)



>このタイミングでの町への点火

銀さんは、三日三晩、寝たっきりだった。

で、ジライアが町へ点火したのは、銀さんが起きた後のタイミングだった。
・・・ソレは狙ったわけではなく、単なる偶然で。

ジライアが町へ点火するタイミングをここまで待ったのは、恐らく、
月詠の目の前で町に火をつけるコトに拘ったから・・・だよね。

――ってコトは;

月詠、銀さんと同じように三日眠ったまんまだったってコトか?;
ちょ、
月詠大丈夫かっ!?;
三日眠るような大怪我なのに、銀さんと違って布団ではなく、あんな糸で縛られたままの状態だなんてっ;;;
いや、待てよ?
普通に看病してたらそこまで寝込むケガでもなかったケド、あんな糸につるされたから、逆に体調悪化した、って考えた方が自然かっ!?(爆)

・・・ジライア・・・
ケガした元弟子の体調より、糸につるす見栄えの方を重視するとは・・・

なんという変態;(笑)

・・・コレは・・・かつてない強敵かもしれない・・・!;(そんなトコで判断すんな;;)



>真・吉原炎上編!?(爆)

吉原が・・・燃えていますね・・・;
吉原炎上編でも、燃えなかったのに・・・(爆)

アレ?つか今回、ホントに忍者編??
もしかしてこっちが真の吉原炎上編だったりするのか?アレ??;

もしかして、
『「吉原炎上編」って吉原燃えてねーじゃん』って、アッチコッチでツッコまれ、更にはアニメででもツッコまれたからってんで、半ばヤケになってそれなら本当に燃やしてやろーじゃねーか!って始めた長編だったり・・・しないですよね?;(つかそれ、どんな長編だよっ;;;)



>銀さんの師匠

銀さんのかつての自分の師匠に対する想いは、
かなり・・・相当、ハンパないものな様子ですね。

蜘蛛を食い殺すとか、いつになく物騒なコト言って、怒りを顕著にしているのも、その「師匠に対する思い」が原因ではないでしょーか?

・・・いや、そりゃ、月詠さん連れてかれた怒りも多少はあるでしょーが;

でも、今回のこの怒りっぷりは・・・月詠さん連れてかれた事よりも、全く師匠らしくない行動をしているのに、師匠面を振りかざすジライアに対する怒りの方がデカいように思いますよ。
(もし仮に、銀さん月詠が完全にデキてた上で月詠さん連れてかれたとしても。
銀さんはここまでは殺気立たないと思いますよ;ソレならもっと静かに怒りそうな。
実際、新八神楽が連れてかれた時でさえここまでではなかったし。)


・・・。
多分、銀さんの中の「師匠」ってのは、とても大きな存在なのでしょう。

かつて受けた、自らの「師匠」に対する恩義と親愛。
そこから派生した、「師匠とはこうあるべき」という強い思い入れ。

でも、今回のジライアの行動は――
そんな銀さんの中の「師匠」像とかけ離れた、最悪のモノだった。

銀さんとしては、たまったもんじゃなかったのでしょうね。
ジライアみたいな最低な人間に、仮にも「師匠」なんて、絶対に名乗ってもらいたくなかったのでしょう。

それが――ラストの、
「地雷亜だけは、死んでも師匠なんぞと名乗らせねぇ」
の発言に繋がるのだと思います。


――まぁ、てっとり早く言うなら。

今回のジライアの行動は、
銀さんの精神的地雷を、思いっきり踏んでたってコトですね。

・・・地雷亜(ジライア)なだけに。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。

失礼しましたぁぁぁぁつっ!!!!(土下座)


あとコレは余談ですが。

個人的に・・・銀さんと銀さんの師匠は、家族、もしくは家族同然の仲だったんじゃないかな?と、勝手に予測していますよ。つーかむしろ、血縁関係は無いケド、銀さんは師匠に「家族と思ってくれていいからね」的なコトを言われててくれるとイイな!って思いますよ(笑)
で、同じようなセリフ(「家族と思ってくれていいですからね!」)を言った新八にも、師匠に近いレベルの思い入れを持つようになってるとイイ!ってね(笑)

――ええ、もちろん全部、私の妄想ですがねっつ!!!(笑)(ヤケ;)




>その他色々、箇条書き。

・おお!!缶蹴りのじいちゃんの、若い頃だ!!!
 ギャグキャラのシリアスな側面ですね。

・ジライアは、相当アレな性分をお持ちなようで;;
 ・・・・・・・・やっぱり変態だ・・・・!(爆)

銀さんの着物を持ってくる役は、
 晴太じゃなくて、新八か神楽なら良かったな~とか言ってみたり。・・スイマセン;

・銀さん、かなり怒ってる様子ですが・・・;
 ・・・新八は、こんな銀さんの様子に、気付いているのかなぁ?;;
 ラスト付近で表情がわかるコマが無いから、わからないですよ・・・;

・ゴメン銀さん。私、前回の感想で思いっきり、
 ジライアさんのコトを月詠の師匠呼ばわりしまくって
ました;(笑)


・・以上;








◆銀魂 アニメ 154話 4月23日放送分

金魂・・・

ソレで終わりかァァァァァァッッ!!!!!!!

――って思わず叫びたくなるオチでしたねっ;;;
ケツアゴならぬ、チ○アゴッ!?(爆)

つか
整形でイイなら、とっととやっちゃってれば良かったんじゃねっ!?(爆)
あと、アゴだけなら、顔全体を包帯で覆う必要は無いんじゃね?;
更に、包帯の上からメガネする必要、なくね?;(爆)


・・・あまりに色々ツッコミ所が多すぎですよっ!!
いや、このグダグダっぷりも、らしいっちゃぁらしいケドッ!!(笑)

つーか、コレが最終回かって思ってたら・・・
提供で「続きをやるかも・・」って書いてるしっ;;
ちょ、続きをやるツモリですかっ!?;;
その場合、新八のアゴはずっとモザイクですかっ!?;
ああもう、間違いなくモザイクだろうなっ;;


・・・・・・・・・;
ちょ、ちょっとソレは、新八ファンとしては微妙なんですが・・・;



>「そういえば銀さん達は?」

このセリフ・・・
原作だと、コレを言ったのは新八?とも思えたのだけど。
アニメではお妙さんが言ったセリフになってますね。
直後の「大丈夫かな」も「大丈夫かしら」になってるし。

――うん。
個人的に、万事屋に所属している新八が、銀さん達のコトを姉上に聞くってのにカナリ違和感があったから、この改変はGJです!!

・・・いや;元から、
原作でもあのセリフを言ったのは新八だったのかもしんないですがね;
何しろ、セリフが・・・誰がしゃべってるかわかんないカンジでしたから;;



>新八怒りの遍歴(笑)

人生ゲームやってる銀さん達を見て、怒りで肩を震わせる

(一応足音に配慮した様子の足取りで)素早く駆け寄り、
人生ゲームのボードをひっくり返す

長谷川さんのコメカミを拳骨でグリグリ


全体的に、原作の暴れっぷりより、若干・・・
ホントに若干静かめの行動してますね;

・・・最初の方だけだけど(笑)

原作ではコマとコマの間にあったであろうこれらの行動。
こういった細かい行動の補完をしてくれるのもアニメならではですね。
ありがたいコトです。



>タラコみたいな神楽を抱き上げてる新八

ナイス!!アニメオリジの演出っっ!!!(笑)
つか、
抱き上げるより寝袋から出す方が先決な気もするけど――

寝袋のまま、活き魚のよーに暴れまくる神楽と、それに翻弄され慌てふためく新八の様子があまりに可愛すぎるのでOKってコトでっ!(笑)

あとこのシーンは、後半の――

小栗君の様子に気を取られていた新八のスキをついて逃げようとする神楽小栗君の行動にツッコミ入れつつも、神楽の動きをキチンと把握していて、逃さず抱き戻す新八舌打ちする神楽

・・という一連の行動も、激しく萌えますよっ!!!

こいつら、可愛いなっ!!(笑)新神もアリかも?とか思えたじゃないかっ!(笑)

アニスタGJ!!



>一生懸命歌う新八

コレは・・・アニメになるとわかった時から、新八のオンチっぷりを阪口さんがどー演るか楽しみにしてましたよ(笑)
ええ、そりゃもう、
期待に負けない勢いの見事なオンチっぷりでしたねっ!!

声が微妙にワレてるトコとか、音程のハズしっぷりとかっ!
最後に、マイクがキーーーンと言う演出付きでっ!!

つーかもう、ここまで来ると、
新八の歌声は普通に必殺技だと思いますよっ!
姉上のダークマターに匹敵しますよっ!
「敵全員のMP減少&高確率でスタン・混乱・気絶の状態異常付与」とかのファクターが付いてそうですよっ!(笑)



>円卓の座る位置が途中で代わってる件

最初に座った席は、
銀時・お妙・新八・長谷川・甲羅(笑)・桂・空席・銀時
の並びっぽかったケド――

誕生日プレゼントを渡す段階になると、
銀時・新八・長谷川・お妙・神楽・桂・甲羅(笑)・銀時
の並びになってますね。

しかも、けっこう突然に。

何故、イキナリこうなったのでしょーね・・;

確か原作ではずっと、銀さんと新八は隣同士だったハズ。
(ウン。個人的に気になるポイントなので、細かい所までチェックしてますよ(笑))

この変化があったのは、東城さんが目からビームを出した直後だったし。
東城さんの「目からビーム」を避ける為に、席換えでもしたのでしょーか?(笑)

もしくは、新八があまりに銀さん銀さん言ってるからってんで、
(例:「銀さん、ヤバイですっ!」「銀さん、ここで大合唱です」等々・・)
見かねたお妙さんが、「もう新ちゃんは、銀さんの隣に座ってなさいな」って銀さんの隣の席を譲ったとか妄想補完してみる。(爆)

・・いや、まぁ正確に言うなら、変更後の席順は全体的にシャッフルされてたから、銀さん新八に限った話じゃないんだけどさ;;



>オッサンに食ってかかった新八

アニメにすると、姉上のケーキひっくり返して「ざまぁみる」と言いやがったオッさんセレブ達の帰れコールが・・・
声が付く分、ムカつきが増しますね。
いや、そりゃ・・;この前の段階で既に、「帰れコール」されるに足るコトを、新八達がやらかしちゃってるんだけどさ(笑)

もしも、新八がオッサンに食って掛からなかったら、かなりモヤモヤしてたコトになっただろうな・・・って思いますよ。

だからきっと、お妙さんも、新八がオッサンに食ってかかったコトについて、内心ではちょっとスッキリしてたんじゃないかなぁ?・・とか思ってみたり;
いや、あくまで大人としては、ココはグッとガマンする所ではありますが。

こうやって食ってかかれる所が、新八の新八らしさなのか。
きっと新八は、幼い頃からああやって借金取りにも食って掛かってたんだろうな・・。見た目のワリに強気な子だよ。新八って。



>「姉上に謝れ!」

原作で、最高にカッコ良かった新八のカット。
アニメになると・・・
・・・・・・・。

阪口さんの声は、やっぱ良いですねっ!!!

コレが本誌に載ってた頃は、まさかこの話がアニメ化するなんて思ってなかったですもんね!
このセリフを阪口さんの声で聞けた事は、喜ばしい事ですよっ!;
だから・・・微妙に作画がアレだった(泣)コトや演出等については・・・気にしない方向で・・・(泣)



>意味ありげな表情の銀さん

新八が「東城さん・・」と言ってる後ろの、
銀さんの表情に、何か意味ありげなモノがあるよーな気がします。

――ソレが何なのかは、ハッキリとはわかんないケド;
とりあえず、わからないなりに想像するのなら・・・

多分、銀さんは・・・
東城さんが新八を庇ったコトで、東城さんが負う重いリスク・・・
そういったモノについて、察しがつく大人だから。
だからこその、あの表情なのではないでしょうか?

例えば――

「悪ぃな。・・ウチの新八が、迷惑かけちまった。」

・・・みたいなコトを思っている・・・とか?

そんな風に想像してみたのですが・・・
実際はどーなのかは、やっぱりハッキリとはわかりませんね;;
(上記はあくまで、私の想像だし;)

ホントは、そこまで深い意味ないのかもしんないし(笑)

・・失礼しました;



>東城さんに怒る新八

原作の時から思ってたケド――
東城さんの言ってるコトは、本当のコトじゃないっぽいですよね。
新八達に余計な気を使わせない為の方便っぽいですよね。

でも、子供な新八は、そのコトに気付いていない――と。

――はい。
原作の時は、そう思ってました。

だけど、今なら・・・
トッシー編で、土方さんとトッシーの違いに気付いた新八を見た後なら。

あれだけのカンの良さを持つ新八なら、東城さんが、ワザとこーいうコトを言ったコトにも気付くように思いますよ。
例えその場では、目先の怒りで気付けなくても・・
後々になってフト思い返してみれば、東城さんの真意に気付く・・・みたいなカンジでさ。

・・・そう、だったらイイな・・・と思います;(願望かい;)



>ラストシーン

原作のラストシーンより、若干変わってますね。
物語性がより出てきてますよ。工夫されてますよ。


怒ってる銀さん&勝ち誇ってる桂さん&真っ青な長谷川さん&呆れ顔の新八
→人生ゲームお札を抱えまくった桂さんが銀さんにぶん殴られている
――という様子からは、
桂さん、人生ゲームで大勝して勝ち誇る。
ソレにムカついた銀さんが、桂さんを殴る。
ゲームに負けて桂さんに泣き付く長谷川さん。
そんな大人たちの様子に呆れる新八。

――という構図が見て取れますし。

何やら不満気な顔をしている神楽
→全体像で、皿一杯の春巻きを食ってる小栗君;

――という様子からは、
楽しみにしていた春巻きを小栗君に取られちゃったので、
仕方なく食べてる様子を恨めしそうにジトーっと見ている神楽。

――という構図が見て取れますよ(笑)

アニスタは、ホント上手い補完をしてくれますね~・・・;

つかこの様子・・・
本誌に載った時は、最後のコマに小栗君も神楽もいなかったんだよね。
コレは、コミックスになった時には、加筆されてた所ですよ。

アニスタは、そんな修正箇所も見逃さないのですね;
・・さすがです;



>その他色々、箇条書き。

・姉上が「サザエさん」と言ってるシーン・・・
 さりげに字幕だけは「ササエさん」になってます。・・やはり色々アレなのか;(汗)

・確か原作ではこの話をしたのは11月位でしたっけ。でも、アニメでは4月。
 今度出る設定本で九ちゃんの誕生日がハッキリしたら・・・
 この話・・・微妙なカンジになりそうですね;あ、だからさっさとやっちゃったのか;(爆)

・新八と姉上が歩く道は、以前、銀さんと爺さんが戦ってた竹林ですかね。
 ・・・ツツジが咲く庭は、よくわかんなかったケド;

・プログラムはまだしも・・・台本がっ;
 コレ・・・まるで声優さん達が使う台本っぽいですよっ;
 妙にリアリティがありますよっ;;(笑)

亀梨さんの甲羅は、アニメオリジですね。これは・・
 セリフの流れに出ている竜宮編のアイテムを違和感なく取り込み、それに加えての時間稼ぎと、更に人生ゲームのボードを上手く隠すアイテムにもなってて非常に効果的ですね。・・上手いアレンジです。

・ちょ、合コンの時の小学生コスプレ再びっ;;
 つか桂さんは、ラッパーの格好・・・か?;

空気読んで、ちょっと赤面している新八・・・。
 ・・・アニスタ、GJ!

・一度テントの方を見てるのに、
 再び振り返ってようやくテントに気付いている新八に萌え!

・今回の新八は、色々とオカンな役回り・・;

アニメ新八は、一々銀さんに耳打ちするのですね!
 原作では、フツーに台本読んでるだけだったケド。ナイス改変!

・見た所、桂さんも長谷川さんも、ちゃんと冷静に耳を塞いでますね;
 ・・・二人とも、新八のオンチっぷりを知ってるんだ;;

・「なんで余計浮いてんの?」とうろたえる様子がまた可愛いな!
 つかやっぱりアニメの新八も自覚無いんだな(笑)(当たり前;)

・銀さんのツッコミが、4巻じゃなくて17話になってます。
 そっかー。アニメでは17話だったんだ・・。思えば長くやってますね・・このアニメも。

・率先して花束を持っていこうとする桂さんは、
 指名手配犯の自覚あるんだろーか・・・?・・・て、もう今更だな;

東城さんの目からビームがっ;;
 やはりアニメだと本格的なコトにっ!!(笑)何か機械的な擬音もついてるしっ;

・銀さんの学習帳ネタは、前半の小学生ネタを引っ張ったボケですかね。
 ・・そーいや、銀魂の提供からジャ○ニカ関係が無くなってるような気が・・・;

・銀さんが後ろで新八の名前を読んでいる声の様子は・・・
 どうもやっぱり、止めようとしているカンジに聞こえましたよ。
 ココは原作でちょっと解釈に悩んだトコでしたが・・・アニメは、そう演出しましたか。

・セレブ客が去った後のガランとした会場をよく見たら、
 ちゃんと小栗君残ってますね;芸が細かいですね;
 あと、テントもちゃんと残ってるのやね・・;壊れてなかったんだ(笑)

小栗君に春巻き取られちゃった神楽は、
 今度新八に、秋を巻いてもらうとイイよ(笑)

・つか今回、全体的に作画が珍しい位にアレじゃなかったです?;・・・せっかくの、新八の目立つ話だったのに~(泣)


以上っ;








◆お茶にごす 96話 本誌21・22号

まー君と部長が、こーいう風に絡むと・・・

なんか・・・

「お茶」の最終回が近いんじゃないか?と不安になるんですが(爆)
まぁ、仮に今終わったとしても、道士郎程の打ち切り感は無いんだけどね。(爆)

季節の描写が冬へと向かってる辺りも・・・
なんか、道士郎の最終回付近を彷彿とさせるのですが(泣)
コレもまた、終わりを予感させる要因ですかね?
で、でも、きっと、部長の卒業まではやりそうだし・・・

ま、まだまだ大丈夫・・・だよね?;
いや、何だかんだで、西森節が見れなくなるのは寂しいしさ。(爆)



>その他色々、箇条書き。

・山田、カホちゃんのぬくもりを強奪する(笑)(←誤解を招く言い方;)
 カホちゃんが山田の腕掴んで怒ってる様子にちょっと萌え(笑)

・アニ研部長、久々の登場・・・
 つかこのヒト、引退してないの??アレ??;

・部長は部長で、何やら悩んでいるのかな。
 でも人気の無い波止場は危険ですよっ;;一人でウロついちゃダメですよっ;;

・まー君が波止場の建物を振り返ってる辺りからして・・・
 過去にあの建物で、何か事件に巻き込まれたりしたのかもですね。
 少なくとも、何かの伏線ではあるように思いますよ。

夕日ボールにペチンと当たる部長・・・;避けようよ;;(笑)

部長の可愛さがハンパ無いな・・・;
 西森先生のキャラを作り出し、描く能力は、
 もはや少年マンガ界でも屈指と呼べるレベルですよ;(※主観です;)
 でもきっと、少年漫画の読者の大半にはわかってもらえないんだろーな・・とも同時に思ったり。だから前作(以下長くなるので略;)


以上!








◆ネ○ま! 249話 本誌21・22号

コマのスミからスミまで、ワリと一生懸命探したケド・・・
やっぱし・・・

美空達の姿はどこにも無いネ(泣)

せっかく闘技場で会ったのに、指名手配云々の細かい話はしてない様子・・・
・・って、あの興奮渦巻くスタジアムの中じゃ、さすがにそーいう話はムリか(笑)

まぁ、さすがに今回は、すぐ近くにいるコトだし・・・
今後の展開にも、それなりには絡んで・・・

・・今後の展開か・・

まず、ラカンがネギを正真正銘認めた展開上、わりとすぐにお母さんの話をする展開になるだろうし・・・
その他にも、指名手配の件、アスナ入れ替わり(&アーニャ誘拐)の件、ゆえ記憶喪失の件、ゲート探索班の状態、高畑先生達の行方・・・

うーん;まだまだ問題が一杯ですね;;
しかも、どの問題も、明らかに美空達の存在よりずっと重要度高いし(笑)

美空達は恐らく・・・これらの問題の中や外でちょこまかする役回り・・・
なんだろーな・・・きっと。

どんな風に活躍するのか・・・

とりあえず、期待しすぎない程度に(笑)
見守ってゆくコトにします;;



>脇役キャラな主人公;

インテリメガネ・・・
最終回3話前に、敵を食い止めてやられる役・・・


・・・ハマってる;ハマってるよ、ネギッッ!!:(笑)
まさに、「お茶」で言う所のブルーポジションッ(笑)

しかし、主人公であるハズのネギが、脇役的キャラってのはどーなんだ?って本人じゃなくても思うよね。

なら主役キャラは誰だよ(笑)
・・と思った時、頭に思い浮かんだのは――
アスナでした。

――ウン。
アスナの性格は思いっきり、主役キャラだよね。
・・・主人公じゃないケド。メインヒロインだけど。

脇役キャラな主人公・・・
主役キャラなヒロイン・・・・

明らかに意図的にやってるんだろーケド・・・;
なんとも不思議な構成してるんだな~・・・;ネ○まって;



>「イヤな予感がする」

って・・・
ラカンさん・・・ソレ、もしかして・・・
死亡フラグですか??(泣)
ううっ、一旦は株を落としたとはいえ、まだまだネ○まの中では上ランクの好きキャラに属する彼が死亡するのは、ちとキツいんですが~・・・(泣)

でも、もしコレが死亡フラグだとしても。
自ら予感するタイプの死亡フラグとは。
ちょっと斬新なフラグの立ち方ですかね(笑)

ラカンさんらしいといえばらしいですが。

・・・でも、基本的にはストレスフリーな話のネ○まだしなー。
死亡までは行かず、行動不能状態とかその辺で留まる可能性も高いよね。

で、何だかんだで、リハビリ兼ねてまほら学園に来ちゃったりして(笑)
・・・等と、ちょっと願望を言ってみる(笑)



>その他色々、箇条書き。

・勝敗は、引き分けで決着した模様。
 まぁ、あの結末ならそうだろうな・・と納得。

あのガメついラカンさんが、お金をアッサリ渡したッッ!!(驚)
 最後の戦いは、意地と趣味だったのやね。・・趣味ってトコに妙に納得(笑)

・隠れて様子を見ていた&ソレをネギに気付かれているトサカさんに・・
 ・・・不覚にも、ちょっと萌えた(爆)

・「もしかしたらスゴくない自分を認めて~・・」のくだり。
 なるほど、トサカや亜子のエピソードは、その為にあったんだね・・と納得。

・奴隷解放の儀式は、パクティオーに似てるですね。
 コレもある意味、「開放の契約」だからってコトなのかな。
 にしてもコタローと夏美の組合せ、カワイイな(笑)

・闇の侵食か~・・・この問題は、魔法界編が終わっても長引きそうですね。
 つか、魔法界編が終わった後のメインになる可能性もあるかも?
 

以上!








――以上。

な、なんとか・・・
2日に1度更新、間に合った~・・・か?;(今回かなりギリギリ;)

コレで、引越しによる大幅な遅れは、かなり解消できた・・・
・・・ハズだと、思います;

よって・・・
2日に1度更新も、今回の記事で一区切りとします;

でも次の記事は、
一週間空けない程度には更新したい所存です;;
・・も、もちょっとガンバらないとね・・;


今回、ここまで;;09/05/03

  1. 総合感想
  2. 2009/04/26(日) 23:57 | 
  3. コメント:0 | 

  

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

 

  

 

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。