Maguro Impression
戯言披露ブログ ~ざれごとひろうぶろぐ~

  日々思った事、戯言など適当に書いてます。最近は感想が多め。 IEの文字サイズ「小」推奨。

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総合感想 (05/22~05/28) 309訓 290時 5/30


以下、5月30日付の日記です;
***

GWの咽頭の腫れから引き続いて、
最近の気候の変動の激しさ故に色々体調崩すコトが多いここ最近。

あまりに回復が遅いので、ちょっと体力作りしてみるコトにしました。
手始めにまず軽いストレッチを兼ねたラジオ体操で。(笑)
そしたら・・・

――筋肉痛になりました。

・・・さすがにコレは・・・
ちょっと情けなさすぎるだろ・・・orz


閑話休題;


では以下。
今週分の作品の感想です。

今回のラインナップは、
銀魂、ネ○まです。

「続きを読む」より以降にて。
(ラベルリンク付いてます)


※ 注意 ※
この総合感想は、まれに腐ったBLネタな発言が不意に出てくる事があります。

BL・腐女子の意味がわからないor苦手&嫌いな方は、ご注意ください。
とはいえそんなネタばかりでもないので、逆にそっちを期待されても、多分期待ハズレになると思いますが;

尚、この先を読んで不快な気持になったとしても、こちらで責任はとれませんので。
・・あしからず。


********************

◆該当記事に直接飛ぶラベルリンク◆

◆銀魂本誌 本誌25号分
※トントン拍子に終わっちゃったな・・・

◆ネ○ま! 本誌26号分
※月詠は、どこまで行ってもバトルマニアなんだろうね。

********************








◆銀魂 309話 本誌25号

華蛇、倒されるの早っっ!!!
つか、逆襲してくるのも、早っっ!!!

ちょ;華蛇の件は、もっと後々の長編に引っ張るかとばかり思ってたのにっ;
何このスピード解決;;

そりゃ昏倒させただけで殺してないっぽいから、この後、華蛇が春雨に帰って春雨に泣き付いて、また逆襲してくる可能性はあるケドさ・・・;

いや、正直ちょっとビックリした;



>「だがアイツぁ、約束のために全部すくいとっていきやがったのさ」
>「てめーなんぞがいなくても俺が・・・俺達がこの街を護るってよ」


・・・この長編の始まる前だったら、そーゆー救い上げたモノを、全部銀さん一人でしょいこんでたら、いつか銀さんが潰れてしまうんじゃないか、潰れなくても大変なんじゃないか、と不安になってた所だけど・・・

今なら、その背負った荷物を新八神楽も一緒に背負って行くって思えるから、前述のような不安はあまりありませんよ。
まぁ、彼らをR18な殺陣には連れてけないトコが不安っちゃぁ不安だけどね;

また、後の宴会しているコマからしても、
町を護る役目を継ぐのは、銀さんだけじゃなく町の皆でもある所が強調されてる様にも思えますし。

・・・うん。
この、「町を護る役目を継ぐのは銀さんだけじゃない」
=「荷物を背負うのは、銀さん一人じゃない」
っての。

さりげに、今回の長編のポイントでもあるのかな?と思ってみたり。

万事屋の関係も、そんなカンジに変わってるみたいですしね。
今までの新八神楽は、銀さんの背負う荷物だったけど、これからの新八神楽は、銀さんの荷物を一緒に背負う仲間になった・・・
・・・みたいなカンジで。

この長編で、万事屋の絆は今までと少し違うモノになった・・
そんな気がしてます。



>「アンタは次の代に引き渡すまでこの街を立派に護りぬいた。」
>「立派に約束を果たしたんだよ、次郎長。」


次郎長は、友と交わした約束を護る為に20年も一人で戦っていた。
それこそ、色々なモノをかなぐり捨てて、なりふり構わず、必死に。

それが今回、銀さんとケンカして、負けて・・・約束が終わった。
町を護る役目を、次の世代に引き継いだ。

正にお登勢さんが言うように、次郎長は次の世代にバトンを渡すまで、しっかりこの町を護ってきたんだよね。
ムダなんかじゃなかったんだよね。

お登勢さん、本当に上手いコト言ってくれましたよ。
コレで次郎長の苦労もちっとは報われるってなもんですよ。



>「落とし前なんてつけさせませんよ」 「敵と相討ちなんかで~」
>「だ・・・そうだ。さてどーするピラ子ちゃんよ」


このセリフ・・・
この銀さんの「だ、そうだ」って言い回し。

まるで、新八神楽が主体で、銀さんはあくまで二人の後についてサポートしてるかのようなセリフじゃありませんか?

ちょっと前までは、銀さんが動く後を新八神楽がついてきてたカンジだったのに、今は行動してるのが新八神楽で、銀さんはその後をついていくかのようなカンジになってますよ。
(そういや、新八神楽が平子西郷を倒した時もこんなカンジだったっけ。)

コレはひょっとしたら・・・
今後は、万事屋の図式がちょっと変わるのかもしれませんね。

今までの
「銀さんの後を新八神楽がついていく」形から
「新八神楽を中心に行動、ソレを銀さんがサポートする」形に。

・・・アレ?
コレ、かなりの大転換じゃね?


上の項に、「今回の長編で、銀さんと新八神楽の関係は、
「背負う荷物」から「対等な仲間」へ変わった
と書きましたが・・

もしかすると、この銀さんの言い回しには、その関係性の微妙な変化が表れているのかもしれませんね。


・・・そういえば、攘夷戦争の時も銀さんは、
「仲間が戦うから戦った」的なコトを言ってたような覚えが。(記憶曖昧)

そこからの推測ではありますが、銀さんは昔から「仲間をサポートする・助ける」立ち位置に好んで立つ傾向があったのでは?とも思えるのですよね。

そう考えると・・・
今回のこの、立ち位置のビミョウな変化・・・
新八神楽を中心に銀さんがサポートする、という行動への変化は。
銀さんが、本当に新八神楽を対等な仲間として見るようになった表れでもあるのかもしれませんね。

・・・うん。
やっぱり、カナリの大転換だよ、コレ。



>入院用の服着てる銀さん。

銀さん、入院服っぽいの着てますよ。
一応、ケガした後、大人しく入院してたのかな。
(まぁ、外に出て華蛇を倒してる時点で「大人しく」は入院してないのだけど;)

恐らくは、平子と同じよーに華蛇の逆襲が来るコトを読んでいて、病院周囲を見張ってたのではなかろうか?と推測。
(しかも新八神楽も一緒にいる辺りからして、三人で見張ってたのだろうと思われ)

そこへ、平子が登場してきて先に華蛇と交戦を始めた・・・ってトコか。
まぁ、自然な流れ・・・かな。



>個人的平子への許し所

さて;
今回の長編において、私は散っっ々、「平子ムカツク」「ともかくアッサリ許されるパターンはイヤだ」とか言いまくってきた訳ですが・・・。
そんでもって、前回までの流れで、何となく平子が許される方向に話が進んでいるのに、多少モニョりながらも、しょーがないか、とか思ってたワケですが。
(一応、制裁も受けてたしね;・・反省している直接の描写は無かったケド。)

今回の・・・
この「華蛇の逆襲を平子が迎撃する」という彼女の行動によって。
「反省して、罪を償おうとした」という行動を見せてくれたコトで。

ようやく、平子に対して許し所が生まれてくれましたよ。(私の中で)

・・・今だからぶっちゃけると、前回のままでウヤムヤに終わってたら、何かスッキリしないままだったですからねー。
あー良かった良かった。
このまま許し所の無いままだったらマジどーしよーかと思いましたよ;
まぁ正直、あの酷い歪みっぷりからして、エラく素直に反省してくれたように思わなくもないケドね;;・・・って、ソレを言ったらキリないのでしょうがないとして;(爆)

ちなみに、反省を見せる行動としては、他に土下座もしてましたが・・・正直、銀さん達に土下座したコトよりも、「誰にも言わず罪を償おうとした」コトの方が許し所としては大きかったです。・・・何でだろ?



>仏壇の前のお登勢一家。

仏壇の前に座る、お登勢さん達ですが・・

何か、どーしても・・・
新八の位置が、長男の嫁ポジに見えてしゃーないんですが(爆)
・・・私の気のせいでしょうか。(むしろ鱗です。)

何で新八が長男の嫁ポジに見えるか、考えてみました。

本来ならあの位置は、一般的に、お登勢さんの息子・娘(今回の場合は銀さんやキャサリン)の座る位置なのだけれど。
新八は、どうもお登勢さんの息子、とゆーには若干、苦しいんだよね;
ちょっと若すぎるからね。
けれどソコに、「長男の嫁」とゆーファクターを加えるとあら不思議。

実に見事に、自然に見えるという。(※あくまで個人的主観です)

長男の嫁なら、多少若くても問題ないし!

あと、神楽とたまが一歩下がって座ってるのも、新八を引き立ててるよね。
お登勢さんとの立ち位置・距離的に考えれば、新八も銀さんから一歩下がった所(神楽の隣)に座ってるべき所なのですよ。
それなのに、実際に新八が座ってるのは、お登勢さんの真後ろ&銀さんの隣ポジなもんだから・・・;
そりゃ、余計に、長男の嫁ポジに見えるわな。(爆)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
失礼しました。



>その他色々、箇条書き。

カーテン越しの次郎長が目を覚ましたの、よくわかったなお登勢さん。あと普通、刺した刺された以前に、男女はジジババでも別部屋だと思うぞ(爆)

・「侠と侠の喧嘩」のシーン。次郎長VS銀さんから次郎長VS辰五郎に変わるトコで、何かよくわからないケド、ちょっとジンと来た何だろうコレ。何かこう何か。(@茶)
 ・・あの戦いで、次郎長はその役目を銀さんへと引き継いだ・・・のかな。

・約束護って20年ってコトは・・・
 やっぱ平子は20過ぎなのか。20代前半?30までは行ってないのか。

今時、あんなデカいカメラ滅多無いよ?TV局の撮影レベルじゃね?ハイビジョン録画が出来る高性能なカメラとかそーゆーの??;

・あ。お妙さん、ケータイ持ってるんだ。・・ってコトは新八も携帯持って・・・いや。お妙さんは仕事柄持つようになったとしても、新八は「自分は必要ないから」ってんで持ってない気がするなぁ。何となく。お金もかかるし。

・たまさん、録画機能使いまくりなんですね。きっと日常の色々なコトを録画しまくってるんでしょうね。本当に色々なコトを。・・ちょっとそのデータ見せてもらいた(自重)

・平子は土下座してましたが、万事屋は、平子のコトをとっくに許してるよね。
 だからこそ、華蛇と相討ちになろうとしてた平子を止めたワケだし。

・平子が最初に行った店のマスターの発言・・・あの店のマスターにとっては、この町はいつでもオールウェイズ「例年にない緊張状態」なんですね;
 つまり、イキナリ緊張状態になったとかじゃなく、このマスターが大袈裟なだけだった・・って事か?;

・姉上の店にお客さんが増えましたか。常連さんが増えましたか。
 あの戦いで、何人かの任侠にマジ惚れられたりとかしてそうだよお妙さん;

長谷川さんが改造されてるっ!;ちょ、病院の宴会から何があったっ!?;
 いや、長谷川が改造されてるんじゃなくて、ロボットのモデルに長谷川さんがなったとかか?つかソレにしても何故長谷川さん??マダオ型ロボット???

・狂死郎さん・・・かまっ娘にモテモテなのか;
 ある意味、自分がまいた種と言えなくもないが・・・(爆)

鉄子と辰巳は、女ながらに男の仕事をやってる者同士で気が合いそうですね。
 年の頃も近そうだし。見た目もちょっと似てるし(爆)

・お墓に備えられた十手とキセル。・・・役目を終えた形見の品は、無事持ち主の元に戻された・・と。・・・ただ、このまま野ざらしになるのだろうか?とちょっといらん心配をしてしま(ry

・仏壇の紅花は、次郎長を見送った時に摘んできたモノなのでしょうかね?次郎長が、無事もう一つの約束を果たしたコトを仏壇に報告する為に。

紅花の花畑で再会する次郎長と平子に、不覚にも涙が出ましたよ。
 ・・・色々あったけど、何だかんだで最後はキレイにまとまるんだなぁ。
 あんなに平子にムカついてた私でも泣けてくるんだから凄いよホント。



>長編終わっての感想

※注:ちょっとネガティブなコト書いてます※


個人的には今回の長編、最初の方~万事屋一行が華蛇&次郎長のトコに向かうトコまでは、すごい良かったです。

だけど・・・
何か、その後が思ってたよりトントン拍子に進んじゃって、アッサリしたカンジで終わったのがちょっと残念ではありました;
銀さんの戦いの描写は派手だったけど、新八神楽の出番がアレで終わりってのが・・・万事屋の絆を深めた直後なだけに、どうにも消化不良ですよ;

あと、最終的な華蛇の扱いが小物になりすぎてる所に不満が無いといえばウソになりますね;
・・・華蛇についてはあのまま逃げて、後々に遺恨を残す形にしてくれてた方が良かったな~と思いますよ・・・。
まぁ、まだ死んでないっぽいし、あの様子だったら、再び復活してくる可能性もあるケドさ。

つーか、
前々から言われてた「お登勢さんの過去話」はどうなったんだろ?

今回の長編の内容からして、
お登勢さんの幼馴染が次郎長だった、とか
次郎長は昔は男気のあるヒトだったけど今は変わってる、とか
お登勢さんの旦那と次郎長は親友だった、とか、

そういう内容であろうと思われるけど・・・

・・・なんかもう、長編で全部やっちゃってるし。
今更、お登勢さんの過去話、出来るようなカンジじゃないよね;

そう考えると・・・
本来、お登勢さんの過去話は、この四天王編の前に、長編の前段階としてやるハズだった話なんじゃないかなー?とも思えますね。

コレは・・・アレだよね、きっと。
長編前に、キャサリンとお登勢さんの絆の話の方をやっちゃって、
二週連続でお登勢さん関連のネタはやれないってんで、お登勢さんの過去編は本編とあわせてやっちゃおう的な話になったのではないかな?
とか、憶測してみたり。

・・・キャサリンの話は、長編前段階の話として充分に良かったケド・・・
ソレをやったが為にお登勢さんの過去話が無くなっちゃった(のかもしれない)、と思うと・・・もっと前にやっておくべき話だったかもしれない、と思えてきましたよ;

・・・まぁ、週刊連載はある種、生き物みたいなトコあるしね;
思い通りに行かないコトもありますよね;;
編集さんもコロコロ代わったりしてるから余計、長期スパンでの計画も立てにくいだろうし;

それに、ちょっと残念なトコはあっても、
全体的には万事屋メインで楽しめたのも事実ですから。

何はともあれ。お疲れ様でした。


以上。








◆ネ○ま! 290話 本誌26号

・・・ヤバイ;
月詠さんの気持が、ほんのちょっとだけ解っちゃったよ;(爆)

何処にって。
少年が少年に執着するのに赤面して萌えてる辺りが。(爆)
(アレ萌えてるのか?;萌えてるのか?;アレ?;)

何とゆーか。腐j(自重)の末端として、少年に執着する(見た目)少年に萌える気持はわからなくもないっつーか。(オイ;)

こんなコトを言ってはアレかもだけど・・・

今まで思う存分変態アピールしてきた月詠さんに、
ここに来てさらに
変態ファクターが増えてしまったのでしょうか;
彼女は腐j(ryに目覚めてしまったのでしょうか?;



――って、冗談はさておき。(半ば本気だけど;)


実際、彼女は少年に萌えてるワケではなく、少年の持つ執着心に萌えてるワケであるから、根本的に腐j(ryとは違うよね。
・・・・・・・・多分。(自信無いんか;)

何より彼女の真髄はバトルマニアであるコトに変わり無いワケだし。

今回、ああやってフェイトにちょっかいかけたのも、
心の揺らぎを持ったフェイトに感づき、彼を挑発するコトで彼の中の「執着という名の意志」をハッキリ確認するだったのだろうし。
しかもその動機は、ただの「木偶人形」よりは「人間」方が興味が沸く、と言う・・・ある意味、バトルマニアな欲望に忠実な動機だし。

彼女はきっと、
どこまで行っても、己のバトルマニアな欲望に忠実なのでしょうね。



>その他色々、箇条書き。

フェイトはやっぱり、ラカンさんの言葉に思いっきり影響受けてる様子。
 ラカンさんの最期の(になるかどうかはまだアレだけど;)満身創痍での本気の戦いの成果、とも言える影響ですから・・そうそう簡単に消えたりしないで欲しいですよ。

このフェイトは「地」のアーウェルンクスだったのですか。
 「地」つったら一見地味な能力のように思えますが中々どうして強力です;
 この一見地味な「地」の能力を宿敵に持ってきて、尚且つソレがやたら強力って辺りに、赤松先生の拘りを感じますよ。(※憶測)

ネギに執着する「心」を持ったフェイトは、月詠にとってはもはや「人形」ではなく「人間」か・・・。少なくとも、月詠は、フェイトを「人間」だと認めたのでしょうね。

・フェイトの「斬られた片手でなでなで」は・・・・
 ・・・アレは、ギャグなのだろーか・・・?マジなのだろーか・・・?
 某ク○マティ学園の「それはひょっとしてギャグで(ry」AAが似合いそうな局面ですよ;
 つか、笑っていーのかどーか、コレほど悩むシーンも珍しいな;(笑)

・暦は、一歩選択を違えていたらアリアドネーに入学してたのですね。
 他のフェイトに拾われた子の中にも、アリアドネーに入った子がいるのかな?年の頃からして、もしかしたらユエの同級生にもいたりとか?;・・ちょっとした選択の違いで、敵と味方に別れるとは・・・なんとも運命の悪戯を感じる話です。

・つか今回、何か思いっきり城内でドタバタやってるケド;(月詠とフェイトが)
 こーしている間、アスナはどうしてるだろーな。
 騒ぎに乗じて逃げよーとかしてたりするのかな;

・一方その頃、ネギは何かを掴みかけている様子。(ページ的には最初だったケド)
 この調子だと、次回辺りでネギは闇の力を制御できるようになりそうですね。


以上。








――以上。


ちなみに・・・ラジオ体操は未だにやり続けてます。
流石に、大分、馴れてきましたよ。
筋肉痛にはならなくなってきましたよ;(笑)

まぁ、体調改善に役立ってるかどうかは謎だけど;
一応、朝晩、第一・第二までやってます。
意外と第二までキッチリ覚えてる辺り、子供の頃の記憶ってスゴイねホント;


今回、ここまで;;10/07/17

  1. 総合感想
  2. 2010/07/17(土) 23:57 | 
  3. コメント:0 | 

  

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