Maguro Impression
戯言披露ブログ ~ざれごとひろうぶろぐ~

  日々思った事、戯言など適当に書いてます。最近は感想が多め。 IEの文字サイズ「小」推奨。

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道士郎でござる◇72 感想

くぅ・・・!!!
もうね、今週はね、グッと来ましたよ!
ちょっとね、泣きそうになりましたよ!

健助とエリタンの仲を応援したくなるような、そんな話でした。

一言言わせてもらうなら。

健助、よくやった!!!


・・・最近、このトップでネタバレ発言しまくるのもどうかと思ったりするので。
トップでの感想は、この辺りでとどめておきます。


では、例によって、これより詳しい感想は『続きを読む』より以降にて。

(今週も、イタい感想ひけらかしてます;
さらに今回は、いつにも増して感情的になっておりますのでご注意を;)




>「たとえどんなに離れていても、同じ空の下にいるのじゃ」
表紙で会話が入ってくるとはめずらしいですね。
内容から、ター族の人達について話しているっぽいけど・・・

もしや何かの伏線っ!?とか思ってみたり。(勘ぐりすぎ)

今なら、道士郎と健助が離れ離れだけどねー。
・・・という事は、同じ空の下、道士郎が健助のピンチを察して駆けつける展開への伏線か?
いやいやいや。どうなるかはまだわからないか;


>夜の公園に星を見に来る二人
ていうか、ちょっと辺りが暗くなった程度じゃ星は見えないと思うけどなー。
公園じゃ街の明かりがしっかり届いてるだろうし。
どうせなら、街外れの山の中に連れ込むとか。せめて河原に行ってみるとか。
もっと人気のないトコに連れ込まないと!(←注:目的がすり変わってます;)

・・・ゲホゲホ。(咳払い)
まぁ実際、健助は、こんなカンジで変な風に思われない為に、わざと公園を選んだんだろうと思いますけどね。
結局、変な風に思われてるけど(笑)


>「オマエって奴は、こんな暗がりに連れ込んでどーしよーてんだ?」
  「真っ暗だね」「誰もいないし」

・・・もしかしなくてもエリタンかなり大胆な発言しまくってませんか?;
とはいえ。
実は、こーいう大胆な事を言うのは、逆に健助がそういう事しないと確信しているからではなかろうかとも思うのですよ。
それだけ、健助はエリタンに信頼されてるんですね。

・・・しかし・・・こりゃ、二人の仲はなかなか具体的には進展しそーにないですな。
プラトニックラブを貫きそうなカンジ。
いや、この二人の場合、ソレがイイのだけど。


>ドキドキしながら天体望遠鏡を調整する健助
ククククク・・・青春やねぇ♪
健助本人はイッパイイッパイで大変なんだろーけど、傍から見ている分には面白いったらありゃしません。(悪)
エリタンがイタズラしたくなる気もわかりますよ、コレ。


>『失礼にあたるのか!?』
失礼にあたるかどーかは雰囲気次第だと思いますが。外すと致命傷だし。
まー、大丈夫でしょう。
この二人なら、来る時が来れば――
・・・って、この場合の『来る時』って多分、マジで最終回間近な時の気がするからなー。来てほしいような来てほしくないような複雑な気分;


>ファインダーを逆から覗くエリタン
か・・・可愛い!!
なんだこの可愛い1コマはっ!!その後の転がってる殿も可愛いけど!
エリタン可愛いよエリタン!!
ていうかさりげに健助とエリタン、急接近してますよ!!

エリタンってば、実は結構なイタズラ好きですよね(笑)
先週の橋の上での二人の会話もそんなカンジだったし。
それで、本当はイイコ笑い上戸

本当に、可愛い娘じゃないですか。

・・・エリタン、かなり自分をさらけだしてますね。
彼女の生い立ちから考えると、今まで、こーいう事できる相手はいなかったと思われるし。
・・・きっとずっと誤解されて、自分を出せずに生きてきて。
だからこそかな。
今のエリタンは、自分を理解してくれる健助の前で、思いっきり自分をさらけ出しているように感じるんです。

そんなだから、エリタンが可愛く見えるんだろーな、とか思ってみたり。


>驚いて転がる健助と笑い転げるエリタン
なかなかナイスな驚きっぷりな健助。
これなら笑いもとれるよね。

でも――何故でしょうか。
このエリタンのケラ笑いに、少しだけ、なんだかワザと大笑いしている雰囲気があるように感じるのです。
それは多分、悲しみを紛らわせる為だと思うのですが。
・・まぁ、今までの経緯を知ってるからそう見えるだけだろうけど;


>大笑いの後に見せる涙
この見せ方。表現。つくづく上手いです。

エリタンが大笑いする中に見せる、僅かな影。
ああ。そして、それにちゃんと気付いている健助がエラいよ。
きっと、彼が道士郎に殿と言われる由縁は、ここにもあるんじゃないでしょうか。
私も、健助のこういう所が好きだな。


>「あのね、女の子は地ベタを転がり回っちゃだめだよ」
さりげに今週2番目のお気に入りセリフ。


>「ハイ、並木坂公園の…」
ああっ!!あっさり場所教えていますよ門番のヒトっ!!!(泣)
どーしてやねん!!てっきり彼は、一晩中エリタンとケンタンの後をストーキングして、翌日に『エリちゃんは1人で街を徘徊してました。』とかウソ言ってエリタンを庇うと思っていたのにっ!!!!(妄想)

・・・まぁ、実際そーいう事できる立場じゃなかったんでしょうけど・・・。
すいません。
どうやら、門番のヒトにはエリちゃんを庇うのは荷が重かったようです。


>庭で部下と話している松崎
幹部会・・・抜け出してるんだよね。やっぱり。
おー、なんかこうして庭で話していると、悪巧みしている感があるなー。

チェインズとサウザンツ。
バックについているヤクザは同じ組だった
のか。
てっきり違う組かと思っていたが・・・。
・・・この様子だと、道士郎に追い込まれるとチェインズとサウザンツが共闘したりする可能性も出てきたな。

ていうか、この部下のヒト、以前に神野と話していたヒトだよね?
あのヒトがチェインズのトップだったのか。
ってコトは・・・
仮にもトップと直接話したり、意見できたりするような神野って、もしかしなくてもチェインズでは上の方なのか?
もしかすると、No3位には行ってるのかも。



>部下の復唱している理論&
 松崎の「金で言う事きかねーやつはいない」発言

・・・やっぱりこのテの法則的理論が出たか。
『人にいう事を聞かせる』為の法則。

神野が見つけた法則。
(元)サウザンツのトップが言ってた法則。
チェインズのトップが言っている法則。
そして、松崎の言っている法則。


こーなってくると、ますます確信が出てきました。
多分、この『人に言う事を聞かせる為の法則』ってヤツは、この『道士郎でござる』という物語のカギなんでしょうね。多分。

そーいや、前作でも似た感じの法則があったよーな気がするな。
さすがにアレとは違った展開にする・・・と思うけど;(拉致・監禁は勘弁して下され;)
今の所、私が把握している『道士郎でござる』のテーマは、2つ。
一つは健助とエリタンの恋物語。そしてもう一つは道士郎と仲間の絆物語
ま、ある意味、前作と同じっちゃぁ同じかも(爆)

・・・さて、今度はどうなるか。
お手並み拝見と致しますか。


>直接公園に出向く松崎
行動、早いです;早すぎです。
しかも、ボス自身が自分で動いてるし。
こーいう場合、まず部下に連れ戻させたりとかしそうなのに。

ていうか、幹部会、抜けてイイんですか?松崎さん。幹部ですよね?
ていうか、出てこないで下さいよ。せっかくエリタンと健助がイイ雰囲気なのに。


>『俺は・・・欲しいモンは何でも手に入れる。』

てめぇ、ロリコンかーーーーーーっっ!!!!!(怒)

道士郎に5kmぶっ飛ばされろっ!!!(無理です;)

いくつ離れてると思ってんだっ!!
サータンとヒロミちゃんの比じゃねぇぞっ!!
ていうか、アンタいくつだよ!!どー見ても30代より上だろーがっ!!(決め付け)
そんな年で女子高校生に手ぇ出そーと考えるなっ!!
・・・ぜー、ぜー。(息切れ)

・・・とにかく。
そんな貴方に、この言葉達を贈らせていただきます。

「いつかひどい目に遭うよ。」
「ヤダ。」「死ね。」「変態。」
「失せろ、ロリコンヤロー」


失せろ、ロリコンヤロー

失せろ、ロリコンヤロー!(連呼)


>松崎モノローグ
さて、思う存分、松崎を罵った所で。

いや、さりげに意味ありげなモノローグですよ?コレ。
とことん悪に見えるけど、実は、根本の・・・根っこの先っぽ辺りには、良い所も残っていそうなカンジ。
なんというか・・・
最後の最後の最後には、その良い所が芽吹きそうな。そんな、ほんのわずかな可能性がチラ見しているように感じました。(←あれだけ罵った後に言うセリフか?;)


>健助達の所に来る松崎
フツーに怖いよ;
Mr.ヤの人がこんな風にやって来たら。


>『本物だ・・』
さすがの健助も、本物のMr.ヤの前では気圧されるか。
あのサウザンツのトップレベルの話じゃないもんな;
顔もマトモに見れないって、よっぽどだよ。
・・・この圧力に本気で対抗できるのは、道士郎位だろうな;

しかし、多分こいつに対抗するのは最終的には健助になるような予感。
ってコトは、その頃には健助はMr.ヤの組長と同等の圧力を持つってコトに?;
うわすげぇ;(注:あくまで推測です;)


>「オマエ、前に会ったな・・・」
6巻での、エリタン捜索の時ですね。
よく覚えてたな・・・って、松崎のやろうとしているコト(エリタンをモノにする)を考えたら当たり前か;
そういやあの時、健助フルネーム名乗ってたよな;
・・・大丈夫かな;
少年誌だし、あまりにもシャレにならん事体にはならない・・・と思いたいのだけど;

しかし、この状態でシャレにならない状態を回避するには、松崎が健助に直接手出しを出来ない状態――例えば、今回の松崎の行動が組長か兄貴分に睨まれる事体くらい――にならないと、ダメな気がするな。そーなったら、今度は多分、チェインズとサウザンツを総動員して健助を潰しにかかるコトになるだろうな。街での小競り合いを理由にすれば、松崎が干渉していない態は保てるから。


>「そりゃ、アレをかわいがって欲しいって事か?」
く・・・っ!
つくづく、クズヤローだな、コイツ・・・!!!
そう言えば、エリタンが逆らえない事を知っていて・・・!!

しかし、一応は連れ戻す理由は正当なモノではある。悔しいけど。
今まで放置しておいて今更何!?とか、ほとんど脅しじゃねーか!とか
色々間違ってはいるけど社会的・理論的にはあっちのが勝ってしまう
ギリギリのラインでそれを保っている。
・・やはり、この辺りがプロなのか。


>「その人は保護者みたいなもんなのカナ?」
確認のセリフ。
保護者、と言われてしまえば、社会的・理論的にも連れ戻されるのが当たり前。
まして、ソレにエリカが同意してしまえば、健助はエリカを引き止められなくなる。
そう。健助には引き止められない。
だから、引き止めない。
だけど。


>「テメーたァ住む世界が違うだろーが。見てわかんねーのか?」
松崎にとっては、トドメをさす一言。
もう、エリカに関わるんじゃねぇぞ、という意を言外に含んだ言葉。
上手いことエリカに近寄ってきた男を追い払い、連れ帰る事に成功した――そう思ったからこそ言った、優越感さえ感じる言葉。


>「やめろよ・・・」
この言葉は、取り方によって色々な意味にとれます。
現に、某巨大掲示板でも色々意見が分かれてましたし。(汗)

ちなみに、私的には、この「やめろよ・・・」の後には「健助にそんな事を言うなよ・・・」と続くのではなかろうか?と思っています。

意味は――正直言うと、よくわかんないです;(爆)
エリカが、どういう意味でこの言葉を言ったのか。

でも。ただ一つ、ハッキリと言える事があります。

例え、この言葉に含まれる意味が、どんな意味にしても。
この言葉を言った時の、エリカの感情は、ただ一つ。

――悔しい。

それだけだと思うのです。

結局、ヤクザに育てられた負い目から逃げられない事。
松崎に逆らえない事。健助と一緒にいられない事。住む世界が違う事。
それら全てに対しての、悔しさ。
・・でも、エリカは、昔からこの悔しさに馴れていたハズです。
だから、悔しさなんて、感じる事さえ忘れていた。

それなのに――それでも、諦めきれない、僅かな悔しさが残る。
エリカの言葉には、そんな僅かな悔しさが現れているんですよ、きっと。

そして、
健助は、エリカのその微かな悔しさを感じ取った。

これだけは・・・間違いないと思っています。

だから、あのセリフを聞いた直後の健助は、あの表情なんですよ。


>去っていくエリカと松崎
――なんて静かで凄い描写なんでしょうか。
画面から、健助の感情が、じわじわと伝わってきます。

・・・いくら、エリカが悔しくても。
健助が、その微かな悔しさを感じ取っていても。

やっぱり、松崎が社会的に正しい事は変わらない。
そしてなにより、エリカが帰る事に同意しているのも変わらない。

だから、健助は動けない。
見送るしか、出来ない。


でも、本当にコレでいいのか。帰してしまっていいのか。
エリタンは、本当に、帰りたがっているのか?
だってエリタンはあの時――
(悔しそうだった。)
本当は帰りたくないんじゃないか?
でも、わからない。
エリタンは、本当に帰りたくないのか?


そんな、健助の内面の焦りや迷いが、伝わってくるのです。

そして――



>最後に振り返るエリカ。空白のコマ。

・・・それはきっと、衝動的な瞬間だったのでしょう。
ヤクザに逆らうとどーなるか?とか。
社会的にもあっちの方が正しい、とか。
エリカ自身が帰る事に同意していた、とか。


それら全てが、吹っ飛んだ瞬間。

まさに衝動ですね。
キッカケは、エリカが振り返った事。そして、その横顔。
エリカの、本当は帰りたくないという意志を、健助が汲み取った瞬間。



>エリタンと松崎の間をズバ!と駆け抜ける健助

いよっしゃぁああああっ!!!

健助っ!!よくやった健助っっ!!
やっぱりアンタ凄いよ!!さすがは健助殿だよっ!!


――まさに、心の中で、絶叫した瞬間でした。

・・・傍観者だからこそ、こーして喜んでいられるけど。
関係者だったら、この瞬間、きっと真っ青になってただろーな。とか思いながら。


>驚いて健助を見るエリカ
うわ!これはもう!!
これはもう、決まっただろ!!!この表情!!
コレで惚れない女はいないだろ!!!マジで!

本当は帰りたくなかったエリタン。
でも現実を考えたら・・・健助の事を考えたら、帰らなくてはならない。
そう、諦めていた。
けど――健助は、追ってきてくれた。助けて、くれた。


うわああああっ!!エリターーン!!!(←感情が高ぶってます;)


>「かけっコ!!」「かけっコ!!」「カケッコ!!!!」
健助の表情が・・・豊かです;

1回目のカケッコでは、
『うわー!やっちまった!ヤクザに手を出しちゃったよ!』
2回目のカケッコでは、
『うー、それでも、やるだけやってやる!エリタン!こっちおいで!』
3回目のカケッコでは、
『エリタン!さぁ!早く!!!』

という心の声が聞こえてきそうです。(注:全部想像上のセリフです)
汗びっしょりだしね;

松崎とエリタンの間を走りぬけた時はこの汗が無かったから――
やっぱり、衝動的にやってしまった後で、色々アレコレ考えているんだろうな、というコトが想像できます。
こーいう所もすごく健助らしいよ。
顔に内面が現れている所もね(笑)

・・そーいや、健助は表情が豊かな男だったんだよな;
1巻の頃は、道士郎によく言われてた事だよ、そーいえば。


>健助のあとを追いかけるエリカ。微笑む健助。

・・・ああ、もうコレは・・・!!!
どう表現したらイイんだろうかっ!!

なんというか・・・
ただ、涙が――じわりとにじみ出てくるような。号泣はさすがにしなかったけど;

駆け寄るエリカの背中。
それを迎える健助の笑顔。

全てが、煌き輝く青春の光に包まれているように感じます!


その様子は、絶望しかない松崎の所から、希望にあふれる健助の元に向かって走っているかのような。
松崎が怒っているコマで、エリカの髪の毛だけが、健助の元に走り寄る形に動いている描写が印象的。
そして、光の中、一緒に走っていく二人。(夜なのに(笑))

絶対・・・絶対、応援するよ!したくなったよ!!
健助!エリカ!!絶対、幸せになれっっ!!!


>怒る松崎
そりゃもう怒ってますね;
エリカの奪還に成功して、相手に釘もさして、優越感に浸りまくって、さーて俺はエリカの腰に手でも回してやろーかな♪って勢いだった所に、健助のこの不意打ちですからね。(うわ書いてて松崎にますます腹立ってきた。)

さらに、完全に自分の言いなりにしたと思っていたエリカまで反抗して健助の所に走っていったんだ。
そりゃもう、怒り心頭、あのガキぶっ殺す!って勢いだろーよ;

・・・健助・・・ほんっと、大丈夫か・・・?;
回避にも限界があるだろうし、
何より、ボコられる程度では済まない気がするんですけど~;


>街の風景
・・・来週、ここで健助がボコられるんでしょーか?(←ボコられ決定?;)


>未だ山の中にいる道士郎達
まだ修行してたんスか;

ていうか、この修行の様子からして――どうやらこの日が、武士の弟子達の修行の、第一日目だったようですね。
二日目なら、もうちょっと色々わかってるだろうし。
道士郎がどんな特訓をするのか?とか。
往復に普通の人間の足でどれぐらいかかるのか?とか。
弟子達の体力がどれくらいか?とか。


・・ってコトは。もしかすると、この日は夏休みの一日目なのかも?
多分、夏休みが始まってすぐ修行を始めてるだろうし。
まぁ、昨日までは別の修行をしていた、という可能性も一応あるけど。


>「その先はガケじゃ」
ひぃっ!!;
も、もっと早く注意してあげなよ、道士郎!!;
ホントに、弟子達の体力・能力を把握できてないなー;
(修行一日目としたら無理もないけど;)


>「ここであきらめては何も得られんぞ。」
このセリフからして・・・道士郎、この岩運びの修行、諦めないんだろーな;
誰が何と言っても、止めそうにないよ;(まぁ、健助なら例外的に上手く中止させられるかもだけど。)
この調子なら、道士郎達が街に戻るのは、明け方になりそうな勢いです。
その頃には・・・
・・・健助とエリタンは、どうなっているんでしょう;

ううっ・・・心配だ;


◇オマケ
来週は・・・健助とエリタンの逃避行かな。
意外とあっさり一晩が明けてたりしたらそりゃもうビックリするだろーけど、さすがにソレはないだろうな(笑)。
かなり確実な伏線が張ってあるんだから、もう一波乱二波乱、及び一大スペクタコーがあってもおかしくない。あるに決まってる。きっと。

伏線その1:エリカの様子がおかしいのに気付いている健助。
伏線その2:明け方に街に帰ってきそうな武士達。



・・・今回、ここまで;

  1. 道士郎でござる・感想
  2. 2005/11/13(日) 22:30 | 
  3. コメント:0 | 

  

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