Maguro Impression
戯言披露ブログ ~ざれごとひろうぶろぐ~

  日々思った事、戯言など適当に書いてます。最近は感想が多め。 IEの文字サイズ「小」推奨。

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道士郎でござる◇79 感想 第七夜

道士郎の8巻コミックス発売まで、あと1日。

ていうか、早い所なら、もう売ってるよね。
ウチは田舎で発送が遅れるので、
手に入れられるのはきっと月曜日ですけどね。(滝泣)
・・・うーん・・・私も、今回ばかりは、数冊買いにチャレンジしてみよっかな・・・?(爆)

・・・・・・・・・・・・・・・。

『道士郎でござる』は、きっと連載再開されるっっ!!!
『道士郎でござる』の第二部は、絶対始まるっっ!!!

(注:↑今年は言霊の力が強い年だという風水にあやかった&ラッキーカラーを使用した言霊祈願;)

という訳で。

道士郎でござる 最終回 打ち切り 終了 再開運動

こーいったキーワードで検索し、このページに飛んできた方達。そして。
『道士郎でござる』8巻を手に入れて、その衝撃的な内容に驚き、今慌ててネットで情報収集をしている方達。そして何より。この急な終わり方が、なんとも納得が行かない!という方達に向けて。

今、ネットで展開されている
『道士郎でござる・連載再開運動』について、軽く紹介します。
まずは、ネットにつないでいる環境で、
手軽に出来る再開要望運動・四大方法です。

「武士の情け」(嘆願サイト)の嘆願掲示板に書き込みをする
  http://www.geocities.jp/doshiro_fan/
「たのみこむ」の該当記事に賛同する
  http://www.tanomi.com/metoo/naiyou.html?kid=55575
サンデー編集部に連載再開を希望するメールを送る。(口調は丁寧に;)
  http://www.shogakukan.co.jp/ 『お問い合わせ』のメールフォームより
西森先生に、応援のメールを送る
  http://websunday.net/backstage/fanmail.html


さしあたって、有効的だと思われるモノを挙げてみました。
上の二つは、署名的なモノであるため、一回しかできませんが、
下の二つは、何回でもやるコトは、可能です。
・・・詳しくは、私のHPの『再開要望のススメ』にて。

あと。
もしかしたら、コミックスの売上によって再開が決まるかもしれません。
お金に余裕がある人は、数冊買いにチャレンジしてみるのも手かもしれません。
・・・もちろんその際は、本が余っている所で、買いましょう;
万が一にでも、買いたくても買えないヒトが出たら、大変ですからね;


――さて。
では。再開運動について、ある程度、書いた所で。
・・・お待たせしてるかどうかはわかりませんが;
道士郎最終回の分割感想文の第七回目・・・最終回、です。


◇分割感想表◇

 第一夜:衝撃の事実。
 第二夜:道士郎の家族。
 第三夜:道士郎の笑顔。
 第四夜:エリタンの味方。
 第五夜:別れ際の約束。
 第六夜:将来の夢。
 第七夜:補足の妄想。


一週間に渡って、ムダに長く繰り広げられてきた分割感想も・・・
今宵でいよいよ、終わりです。
・・・あ。例によって、タイトルが予定と違うのは・・・もう毎度のコトなので、気にしないで下さい;


――さて。では。
これより、道士郎最終回の感想・『第七夜:補足の妄想。』をUPします。


◇はじめに◇
今回の記事は、
『第一夜:衝撃の事実』『第二夜:道士郎の家族』『第三夜:道士郎の笑顔』『第四夜:エリタンの味方』『第五夜:別れ際の約束』『第六夜:将来の夢』の続きになっています。
まだ、そちらを読んでいない方は、まずそちらからお読みください。


・・・では、感想本文は、『続きを読む』より以降にて。



色々書きたい事がある。
色々言いたい事がある。
それを出来うるかぎり、全て表現してゆくコトが――

私に残された、最後に出来る事だと思う。

2006.2.16 マグロマナティ   



・・・さて。
実は、前回までで、漫画本文に対する感想は、全て終わっていました。

今回は――前回までで書ききれなかったコトや、
感想文の間に挟もうとして、挟めなかった文章等を、掲載してみました。


それにしても。
感想を書ききったら――ちょっとは、気が済むかなぁ?『道士郎でござる』が終わった悲しみも、少しは、和らいだりするのかな?と思ったコトもあったのですが。

なかなかどうして。
ちっとも気が済みゃしませんし、和らいだりもしてません(つーかむしろ、さらに激化しているような気さえ;)

それならば。
達成感があるか?と言えば――あんまし、無かったりもしてます;

なんつーか。まだまだまだまだ、書き足りないような、書き残したコトがあるような。
そんな気がして、仕方がないのです。(残尿感ってヤツ?(←下品;))
我ながら・・・こんなに長文書いといて、まだ書き足りないコトがあるのかよ;とも思いますけどね;(苦笑)

では、以下にて――補足します。



◆健助が落ち込んでいる理由
――冒頭。
健助は、落ち込んでいました。
その健助が落ち込んでいる理由についてなのですが――

私は、先週の感想を書いた時点では、
ギリギリになって松崎の刃から逃げてしまったコトに対して、落ち込んでいるのかと思っていたのです。
けれど。
どうも、柱とか見てると、松崎の倒し方がショボかったコトに対して落ち込んでいるような表現がされているのです。

あまりにそんな表現がされているので、
私は、ちょっと自分の考えに、自信がなくなってきてしまいました。(汗)

柱の言葉が正しいのならば。
・・・もし、あの時。健助が、逃げずに松崎に斬られていたとしても。
やっぱり健助は、ショボい倒し方をしてしまった、と落ち込むコトになります。

・・・・・・・・・。
やっぱり・・・ショボいと落ち込む・・・のか、なぁ??
私の考えだったら、斬られていたら、ショボくはなかったコトになるしね・・。

・・・うーーーん・・・(汗)
松崎の倒し方がショボかった事に落ち込んでいるのか。
松崎の刃から逃げてしまった事に落ち込んでいるのか。

・・・・・・・・・。
とりあえず今の所、その辺りのコトはハッキリしそうにないので――
もう一回、前回を見直してみました。

――結果。
多分、両方なんだろう、というコトに落ち着きました。(何ソレ;)

なんつーか。

最後の最後になって逃げ出してしまったコトに対しても落ち込んでいるし。
もし逃げ出さなかったとしてもショボい倒し方には変わらない、というコトに対しても落ち込んでいる。
――そして・・・
そんなショボい倒し方でさえ、やり切るコトが出来なかったコトに対しても。

多分、コレが――健助が、落ち込んでいる理由なのではなかろうか?と。
私は、思い直しました。


あと、話は飛びますが。
今回の事件――松崎を逮捕させる事件、は。
元々は、今後へ続く大きな伏線だったように思います。

今回のコトで、健助が刃に対して逃げてしまった過去を持ったコトになるし。
サータンが芝居って連呼しているのも伏線っぽいし。
これら全てが、今後へ続く、伏線だったと思うのですよ。

具体的に言うのなら。
今後、健助が、刃を前にした時に、どういう行動を取るのか?という所で。

『あの時、逃げてしまったから・・・!』と思い、逃げずに踏みとどまるのか。
もしかしたら、トラウマになってて逃げまくったりするのか。
それとも、『松崎に比べたら、この程度。』と思って、冷静な行動を取るのか。

・・・そういった展開へ向けての、伏線だったんじゃないかな?と思うのです。

ちなみに、個人的には、冷静な行動を取るんじゃ無いか?と思いますが。(笑)
そりゃ、あんなおっそろしいモン(怒りの松崎)に対峙した後なら、なんでも怖くなくなると思いますよ;
最初、達吉に怯えていたのに、後半、サウザンツのボスに平然と立ち向かったようなカンジで。

・・・ああ。それにしても。
最終回で、健助は成長しきってて、もう書く余地が無いみたいに言われているコトもありますが・・・
まだまだ、健助にも描く余地がありそうですよね・・・。

なんていうのかな。
西森先生が、連載を始める前に用意していた伏線とか、おおまかなストーリーがあって・・・今回の最終回では、その序盤~中盤辺りの山場的エピソードの所で、止めたのではなかろうか?と思うんですよ。

ムリヤリ最後まで持っていくのではなくて、最初から用意していた話の、中盤で話を締める。
・・・だから、まだまだ続きそうな雰囲気なんじゃなかろうかと思うんですよ
だから、声を上げれば、まだ続けられるんじゃないか?と思うんですよ。
だから、私は声を張り上げるんです。続けて欲しいと。

・・・・・・・・。
ああああ、本当に・・・本当に、続編が、見たい・・・っ!!!(発作;)



◆健助が『殿』である理由は・・・。

ネバダに帰るコトになった道士郎と、
それにショックを受ける健助を見て。

なんで健助は道士郎に「帰るな」って言わないんだろう?とフト思いました。
そして、
やっぱり健助ならそんな事は言わないだろうなと、答えはすぐに出ました

ならば、健助は『自分が何か言ってもムダだ』と思っているのか?と言えば、
そうではなかったりします。


健助が『帰るな』と言わない具体的な理由は、
多分、その言葉が、道士郎に「友を見捨てろ」と言うのと、同じ発言だから、なのだけど・・・
それよりも何よりも。
――健助の頭には、最初っから、自分の我侭で、道士郎の行動を制限しようという考えそのものが無いように思うんです。

そりゃ『制限した方が為になる』と判断した時は、制限しようとするけど(笑)

でも、その『制限した方が為になる』という理由で、道士郎の行動を制限していた時でさえ。
イザ、道士郎の誇りが傷つけられそうになったり、仲間が傷つけられたりしたには。
健助は、その理由を捨て置いて、道士郎の制限を解除していましたし。
(例:開久地獄、対サウザンツNo2&3戦)

・・・なんつーかな。
健助は――
必死になって、道士郎の破壊力を封じようとしていながらも。
イザ、その力が真に必要な時となったら、最初に意図した所とは違っていても、躊躇無く、その制限を解くんですよ。

健助は、それが出来るヤツなんですよ。
そして多分。
それが出来るのは――健助が『男』だから、なのですよね。
そして、これこそが。
健助が、『殿』である理由なんだろうな。と。
思ったのです。

力を制限するだけじゃなくて。
その制限を解くべき時がいつなのかを心得ている。

その『男』な行動が出来るから、健助は『殿』なんだと。

・・・ホークアイが、

『男と感じさせた者』=『殿に足る人物』

とした理由が・・・なんか、わかったよーな気がします。



◆『道士郎でござる』未消化伏線リスト(最終回読後版)

(言いたくないけど)最終回を迎えてしまった『道士郎でござる』。(泣)

ここでは、本編で残されてしまった数多くの未消化伏線をまとめてみました。
細かいモノから大きなモノまで、色々です。
なお、取りこぼしがある可能性は、多々ありますので、ご注意を。


◆道士郎・未消化伏線リスト(最終回読後版)◆

◇伏線とハッキリしているモノ

主な伏線
・松崎のリベンジ
・道士郎の露天風呂作成プロジェクト。
・サータンの『妹』(蓮沼姉妹)の話。
・麗一兄さんの成長物語。
・マリエさんと公一さんの仲直り?話。
・池内の「いつか俺も言いたい!」発言。
・美世里の家出問題。
・梢の「武士がどこまでやるか?」の追及の結果。
・サータンと美世里の恋愛。(?)

補足的な伏線
・細波のロリコン許さない発言。
・サウザンツ・チェインズの残党(赤根と竹中)のその後。
・エリタンを見ていたグラサンの人の正体。(門番のお兄さん?)
・美世里の「夏休みどっか行くの?」発言。

アイテム系の伏線
・麗一兄さんが預かってるオノ。
・麗一兄さんが作った犬小屋。
・道士郎が庭に作った変なモノ。(兄談)
・刃の無いエクスカリバー。(元・ナイフ。ファン間での別称・エクスカリパー)
・サータン、池内、佐東の『岩』。
・梢の家の喫茶店・『喫茶ミーヤ』。

重要そうなキャラなのに、詳細が出なかった人達。
・道士郎父。
・ホークアイ。
・ネバダの道士郎の友人。
・寺後紅組No2の兄貴分。
・神野氏の友人二人。


◇伏線に近いモノ。

『その後』が気になる人達。
・達吉とキノコ。
・神野氏と、その友人二人。
・芝山。
・鈴淵。
・道士郎にやられたMr.ヤの人。
・村上のお婆さん。
・村上という名のMr.ヤの兄貴分。
・縦横十二高の人達。(大田、戸村、飯田先生など)

伏線っぽいモノ
・たいやきを紫に塗った、幼い頃の健助。

語られそうで、結局語られなかったエピソード
・エリタンの過去話(両親が死んだ時の話)。
・道士郎の過去話(ネバタで過ごした日々の話)。
・早乙女の過去話(中学時代の話)。
・健助の過去話(・・・あるのか?;)
・健助と戸村の、その後どうしてる?的な話。

是非、続編でやってもらいたいエピソード
・組長と健助の会合
・道士郎の、笑顔の理由の解明。
・ネバダでの事件の詳細説明。
・道士郎自身の武士になるに至った話。
・ポックル仲田の描く絵本話。

個人的に、続編で是非やってもらいたいエピソード(妄想込み;)
・ネバダの事件を解決しにネバダに行く健助。
・ホークアイに会う健助。
・「道士郎の敵は、僕の敵だ。」と言って戦う健助。
・そして後に、「なんで俺はあんなコトをっ!?」と思う健助。
・エリリンの呼び名がエリタンに戻る話。
・「ただ今、戻りました」という道士郎と、「お帰り、道士郎」と言う健助。
・傷心の健助を、心情的にフォローするエリタン。


最終回で消化した伏線
・エリタンと組長との確執。
・道士郎が読んでいた手紙。

◇・◇・◇

・・・・・・・。
箇条書きにして、カテゴリー別に軽く分けてみましたが・・・
・・・やっぱり、結構、ありますね;

これだけの伏線が・・・消化されぬままに討ち死に・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・おおおおおおおお・・・・(号泣)

――頼むからっっ!!!お願いですからっ!!!!

どうか――どうかっ!!

道士郎でござるの第二部をっっ!!!

続編をっっ!!!連載再開をっっ!!!!

どうか、本当に、お願いしますっっ!!!(懇願)




◆感想文・後記

・・・・・・・・・・・・・・・・・。
・・・終わり・・・ました。

一週間にもわたって掲載してきた、分割感想文が・・・
――今、書き終わりました。

ああ・・・終わった・・・終わったのですね・・・。

最初・・・。
私は、なかなか、この最終回感想文に、着手するコトが出来ませんでした。

終わってしまったのを、認めたくなかったから。
終わってしまったのを、確認したくなかったから。

・・・感想を書くと・・・どうしても、『道士郎でござる』が終わってしまったコトを、認識するコトになってしまいますからね。
次に進む為には、感想を書かなきゃならないコトはわかっていても。

本当に・・・なかなか、大変でしたよ。着手し始めるのは。

しかも、なんとか書き始めたら書き始めたで、
最終回感想と言いつつ、その実体は、第二部の連載再開への足がかりを必死に探しているだけな記事になってたりもしたし;
そうこうしているウチに、8巻発売まで残り一週間になってしまって、見切り発車するコトになったり(汗)

・・・もう、この一週間は・・・
ずっと、空き時間をほぼ全て、この感想文作成につぎ込んでいました;
ゲームは、ちっとも触ってませんし、アニメのビデオも、未視聴分がたまっていますし;テレビ番組もドラマもニュースも、オリンピックさえも、ほとんど見ていません。(BGM代り程度)ネットは――気分転換程度に、そこそこやりました;(死)
・・・オカゲで、今、少し浦島太郎状態です(笑)(そういや、気がついたら、日本はメダル一個も取れてないのですねー。ビックリですよ;)

・・・・・・。
とにかく。最終回感想は、一応でも仕上げたし。
コレで私は、次に進むコトが出来るのでしょうか?

――って、『次に進む』つっても。
別に『道士郎でござる』のファンを止める気も、連載再開運動を止める気も、これっぽっちも無いんですけどねっ!!(爆)

『進む』ってのは――
要するに『道士郎でござる』関連で、色々他の活動するってコトだし。
・・・一応、考えてる大きめな企画もあるしねっ!!
更に、以前、某チャットで『やります』って言っておきながら、まだちっともやってない、とあるデータ整理も残っているしっ!!(←おい;)
他にもやる事はあるしっ!!創作ネタだって、無いワケじゃ無いしっ!!!
例えそれら全部が片付いても、第1話から再考察し直したりもしてみたいしっ!!

――要するに、まだまだ、やるコトは残っているのですよっ!!
なんとか、第二部の連載が再開されるまでには、ちょっとは片付けるようにしないといけませんしねっ!!(笑)(←ていうか、スデに私の中では連載再開が確定しているのですかよ;)

・・・・・・・・・・・・・・・・・。
――願わくは。
この進む先に、連載再開した『道士郎でござる』の姿があって欲しいと。
切に・・・切に。祈っています。



◇後記の追記
エート。今回の分割感想にのみ書いた、冒頭の詩っぽいモノですが・・・。
何か意味不明なカンジがあったかもしれませんが;アレはまぁ、それぞれの文章の、締めというか、予告というか、まとめみたいなツモリでした。要するに、その日の文章で、一番の要になっている部分や、強調したかった部分を、ピックアップしているようなモノで・・・なんとなく、書いた方がまとまりが良かったので、書いてみたモノです。・・・あまり、深い意味はありません;
・・・詩っぽいモノを書いた時は、書いててムチャクチャこっ恥ずかったですが(汗)



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・では。
これにて、最終回の分割感想を、締めとさせていただきます。
そして、『道士郎でござる◇66』から、ずっとやってきた本誌感想文も、これで一旦の終了となります。
長らくお付き合い下さいました皆々様。この長文を読むの、大変でしたよね?(汗)
ここまで読んでいただき、真にありがとうございました。


それから。
――西森先生。
この『道士郎でござる』という、すばらしい作品を生み出してくれて、本当に、ありがとうございました。
ここ数年で、ここまで面白くて激しくハマった作品は、本当に久しぶりでした。
私にとっては、ほんの数ヶ月程度だったけど――すごく、楽しかったです。
・・・本当に、ありがとうございました。そして、お疲れ様でした。

あと。どうかぜひ、『道士郎』の第二部をよろしくお願いします。(←やっぱりソレは言うのか私;)

  1. 道士郎でござる・感想
  2. 2006/02/16(木) 23:59 | 
  3. コメント:3 | 

  

コメント

再開はきっと叶う!

分割感想執筆お疲れ様でした。
再開を希望する力強い語りを読むと、再開はきっと叶うと思えてきて私も希望を持ち続けていられます。

今日は8巻の発売日。コミックス派の人達による再開希望運動の第2波が来るものと私も期待しています。

「大きめな企画」って何でしょう?密かに楽しみにしております。


  1. ナコ [
  2. URL ] 
  3. 2006/02/17(金) 20:51
  4.  【 編集 】

お疲れ様でした~!

密かに毎日更新を楽しみにしておりました。
私の思っていた事とか書いてくださっていて、
「そうなの!そうなんだよ!」なんて思いながら、
日々読ませていただきました。
ただコミック派でまだ8巻読んでいないせいで謎な箇所(知らないキャラとか(笑)もありましたので、
すべて読んだ後でまた改めて拝読させていただこうと思います。

その際はまた改めてコメントこっそり残すと思います(笑)
とにもかくにもお疲れ様でした!

追伸:こちらのブログ勝手ながら私のブログからリンクさせていただきました。
もし不都合ありましたら仰って下さいませ。

  1. あずみ [
  2. URL ] 
  3. 2006/02/18(土) 00:49
  4.  【 編集 】

レスですー。

>ナコさん。
コメントありがとうございます!私の書いた記事で、希望を生み出す事が出来たとは、嬉しいカギリです!

大きめの企画は――いや、そんな大したもんじゃないです;
一昔前に流行ったモノを、道士郎でやろうか、という程度のモノで。
ていうかコレは、皆様に参加して頂くタイプでありながらも、けっこう地味な企画なので・・・
下手したら一人相撲になってしまいかねない、(私にとって)恐ろしい企画だったりもします;(ここまで書けばバレるかも;)
・・・詳細は、私が8巻を入手して、それを参考に少し手直しをした後に、発表しようかと思ってます。
(もしかしたら、今日には手に入れられる・・・ハズ;どうやら土曜に入荷するらしいと聞いたので。)

>あずみさん。
コメントありがとうございます!密かに楽しみにしていただいていたとは・・・!嬉しいです!
謎な個所と知らないキャラ・・・あう、けっこうたくさんありますよね;
ネタバレになってなければ良いのですが・・・って結構、なってるかも;うお、すいませんでした;

あと、ウチみたいな更新が稀なブログにリンクなんぞして頂けるとは、申し訳ないです(滝汗)
あ、リンクはもちろんOKですよ!
ってか、こっちからもそちらのHPにリンクを貼っても良いですか?(・・・って、コレはそっちに伺って言った方が良いかも;)

  1. マグロマナティ [
  2. URL ] 
  3. 2006/02/18(土) 12:41
  4.  【 編集 】

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